
What's new ? 中屋万年筆のニュースです。last update 2008/5/04 |
| ●法隆寺 阿吽の吽(うん)像です。 08/05/04 黒地に金で像を描き、銀ぼかしの手法でモチーフを浮き彫りにしています。 特注品のページからお入りください。 ●銀地のピッコロに綴目付のモデルです。 08/04/29 モチーフは南天です。前作網代にあるトリム(綴目)付きで美しい仕上がりになりました。 こちらでご覧頂けます。 ●赤と白のコントラストがテーマでした。 08/04/27 朱地に白い薔薇を配しました。炭粉仕上げなどの渋いモデルの対極かもしれませんが男性が持ってもそれ なりに格好の良い持ち物になると思います。 一般の蒔絵技法のコーナーにてご覧頂けます。 ●青貝貼り 十角モデルです。 08/04/27 ご説明抜きで、こちらの画像 をご覧下さい。 ●ヒンデゥー教の神『ハヌマーン』の画像を新調しました。 08/04/27 お客様からのご注文により、スタジオで撮影させて頂きました。こちらをご覧下さい。 ●炭粉と銀製廻り止め『髑髏(どくろ)』のコラボレーションです。 08/04/26 蜈蚣髑髏(ごこうどくろ)のネーミングのとおり、蜈蚣(百足の別の表示)をモチーフに日本の伝説を炭粉で 表現しました。炭粉のコーナーにてご案内させて頂いております。 ●申し訳ありませんが、予定を変更させて頂きます。 08/04/07 毎年シカゴにPen Showで参りますが、本年はほぼ同時期に東京銀座・伊東屋本店様にてプラチナ・中屋 フェアーの実施が決定した為、大変申し訳ありませんがシカゴをお休みさせて頂きます。 米国のお客様には何か別途考えたいと思っておりますが、ご容赦下さい。 尚、伊東屋様でのフェアーの期間はイベント欄にてご確認下さい。 多くの企画を考えておりますので、是非ともお越し擁きご協力下さい。 ●網代仕様の新作 『舌切り雀のつづら』 です。 08/03/30 美しい竹編みの網代パターンをベースにつづらの質感をペンに施しています。 前作網代と同じ こちらのコーナーにてご案内させて頂いております。 ●『椿』です。 08/03/30 白と黒のコントラストが美しい正統派の作品です。黒のベースは炭粉です。 炭粉のコーナーにupさせて頂いております。 ●ペン先の新色をご用意しました。 08/03/29 クリップなどの飾りの色に合わせて、ロジウム、ピンクゴールドなどの色のペン先をメッキでご用意致し ました。 お待たせ致しましたが、いよいよトリム(飾り)と同色のペン先がセット出来る体制が整いました。 ●怖〜い(?) 『怪猫』万年筆です。 08/03/29 障子をバリバリと破り怖い猫が飛び込んできます。破れた障子、障子の桟をリアルに表現した逸品です。 特注品蒔絵のコーナーにてご紹介させて頂いております。 ●銀ぼかしドラゴンのデスクペンバージョンです。 08/03/13 デスク台も同じ仕様となり、フルセットでのご注文を頂きました。 こちらのページの7枚目からとなります、ご覧下さい。 ●今回は中屋が作った作品の投稿です。 08/03/12 蒔絵が全盛時代の最高の技能を復活させたい、人物の体を美しく且つ忠実に表現したい。 中屋が創業以来より蒔絵に対して持ち続けている問題意識が少しずつ具現化しています。 何種類もの粉の材料を根気強く重ね、立体感をもたらしています。モチーフは『寿老人』です。 ●新店オープンに中屋が扱われます。 08/03/07 3月8日(土) JR京都伊勢丹 6階 メンズグッズ 定番商品が主体となります。お取扱い店舗のコーナーにてご案内させて頂きます。 尚、オープンの3月は蒔絵作品も陳列しておりますので、是非お運び下さい。 ●ピッコロを定番に致しました。 08/03/06 今迄特注品のコーナーなどに頻繁に使用されておりましたピッコロモデルを一般の塗りの作品についても 正式に定番とさせて頂きます。ピッコロモデルについては海外で葉既に定番モデルになって久しく、また 日本でも日常お引き合いを多く頂いておりましたがホームページでの正式なお取扱いがなく実態先行でご 不便をお掛けしました。定番商品欄にてご案内させて頂いております。 また早期にカルテも更新致しますが、当面はご用命時には、カルテのフリースペースにピッコロ(葉巻、ライ ター)の別とお色などを記入頂きます様お願い致します。 ●棕櫚(しゅろ)を大胆な構図で仕上げました。 08/02/28 ベースの色は赤口朱と呼ばれる鮮やかな朱です。こちらでご覧になれます。 ●彩色の沈金でパルメットをデザインしました。 08/02/17 ピッコロをベースにしています。こちらからご案内しております。 ●研ぎ切りの技法で京都建仁寺の龍を描きました。 08/02/11 京都を訪れた外国のお客さまからのご要望で描きました。筆のタッチを蒔絵で著すのは容易なことでは ありませんが雲間から現れる龍の様子を表現した苦心の作です。こちらでご覧下さい。 ●赤溜透かしで『般若心経』を著しています。 08/02/10 海外のお客さまからのご注文です。ひらがなが入った百人一首などもモチーフとして好まれますが今回は 溜透かしの技法となりました。こちらのページでご覧頂けます。 ●碧溜ベースの夜香塗に一部金粉を蒔いた作品です。 08/02/09 海外ではこの組み合わせをピッコロをベースにしたモデルが人気で頻繁にオーダーを受けます。 碧溜のなんとも云えない色合いの上にメインモチーフが浮き出ている様な出来上がりが魅力です。 今回ご指定の作品のモチーフは、紀元前ギリシャの王冠のレリーフです。 ●乾漆粉を盛り上げてペンの転がり止めの機能をもたせました。 08/02/08 キャップを軸の後ろに装着できる設計とし、転がりもある程度防止できるモデルです。 こちらからご覧頂けます。また試作品のコーナーにも画像をご紹介中です。 ●イベント欄を更新致しました。 08/02/01 また中屋が店頭にお邪魔する季節になりました。 中々対面でお目に掛かることが叶いませず申し訳ありません。店頭でお会い出来ることを楽しみに致して おります。 こちらのイベント欄にてご確認下さい。 ●エミール・ガレ風に仕立て上げました。08/01/24 透明軸に朱合い漆を使う技術で、ガレの風合いをイメージしました。 とても綺麗な仕上がりです。これからもこのシリーズを続々と製作して参りたいと思います。 ●石目乾漆モデルの桔梗色です。 08/01/07 特注品、乾漆のこのコーナーでご覧下さい。 ●金魚をモチーフにした作品を集めてみました。 08/01/02 作品の各々のページに相互リンクをつけていますが、下記にリストアップしてみました。 通常の蒔絵技法による金魚 新作 初期のモデル 溜透かし による金魚 赤溜透かし(新作) 塗放し出目金 赤溜黒溜の金魚 沈金による金魚 こちらです(新作)。 ★これもありました 金魚のコンバーター ●銀暈しの龍の別バージョンです。 08/01/01 従来のバージョンと同じコーナーにupしました。銀のかかり方が少し異なります。 ●いくつかの作品を高画質で撮影し直しました。 08/01/01 撮影が難しい溜透かしの『金魚』、 梟(ふくろう)、 曙塗り沈金の『山葡萄と栗鼠』 がご覧頂けます。 ●オブジェのクリップに色石を入れました。 07/12/31 ルビー、サファイア、ベリドットの3種類をあしらいました。 クリップのコーナーでご覧頂けます。 ●中屋/なかたが下記予定で海外にお邪魔します 07/12/07 2007.12.16-18 ベルギー ブリュッセル アントワープ 12.19-20 フランス パリ 2008. 1. 6- 10 香港 Hong Kong International Stationary fair 1.20-21 スイス チューリッヒ 22-29 ドイツ フランクフルト The PaperWorld もちろん仕事のお約束がありますが、ホテルなどでお目に掛かることが出来ればと存じます。 ●筆記を科学する『万年筆研究所』です。 07/12/06 皆様から頂いた1枚1枚の筆記カルテから貴重なデータ解析がされています。 分析が総てではないですが、私達がペン先の調整をするに当たり有効な補助となればと考え、日々データ の蓄積をしております。 こちらのページもまだ完全なものではないですが今後付け加えて行きたいと思います。 ●人気の赤溜と黒溜が1本のペンになりました。 07/12/02 モチーフはこれまた人気の金魚です。溜塗りが何層にもペン軸の上に重なっています。ご覧下さい。 ●ホワイトゴールドの象嵌が出来ました。 07/12/02 ウクライナのお客様からのご要望で、ホワイトゴールド(WG)のクリップに合わせてWGの象嵌をお作りしました。こちらをご覧下さい。 ●オリーブ色のイメージを漆の調色で仕上げました。 07/12/01 ピッコロをベースに多くのお客様が色々とイメージされています。オーストラリアの女性の方のデザインです。 グリップ部分は夜香塗萩をベースにしています。こちらをご覧下さい。 ●『もみじ』を正攻法の蒔絵で仕上げました。 07/11/27 万年筆の蒔絵としては伝統的なモチーフのひとつです。イスラエルの女性のお客様からのオーダーです。 もみじに鳥などの小動物も加わったものも見られますが、お客様のご要望でシンプルにもみじのみと なりました。 こちらを ご覧下さい。 ●溜透かしを二回に分けて施しています。 07/11/25 内外のお客様に高い評価を頂いております竹のモチーフ にて仕上げました。 二層の溜透かしにより奥行きを感じることが出来ればと思います。こちらをご覧下さい。 ●十角にシンプルなデザインを施してみました。 07/11/25 炭粉をベースに金でワンポイント仕上げをしています。飽きのこないシックな仕上がりました。 特注品のコーナーにupさせて頂いております。 ●『東西邂逅』と題した炭粉仕上げをベースにした作品です。 07/11/20 ドイツのお客様からのオーダーです。大変なセレブで中屋に対しても理解が深く、技法としては大変な作業が多かった中、楽しい仕事が出来ました。炭粉のコーナーにでご覧下さい。 ●宝相華シリーズの新バージョンです。 07/11/18 ピッコロベースで、2点仕上がりました。 人気の溜塗りベースとシックな感じの紺地にプラチナのマッチングです。 ●伊勢丹メンズ館様で中屋のfair開催です。 07/10/30 既にイベント欄にてご案内させて頂いておりますが好評メンズ館様に中屋がお邪魔します。 今年最後のイベントになると思いますので、一生懸命かつ楽しく万年筆作りが出来ればと思っておりますのでどうぞ起こし下さい。 ●ちょっと一休み 07/10/20 プラチナ万年筆鰍フ前身である中屋製作所が1940年代当時に"プラチナ"の商標によりお客様宛てに こ゛案内状を発送した当時のものが発見されました。 当時の貴重な資料のご提供、有難うございました。 ペン先製造工程のコーナーの下にご紹介させて頂きます。 ●琉球堆錦の総付け仕様にて新作を作りました。 07/10/20 堆金をペン軸全体に施す『総付け』仕様。金をふんだんに使用して桜をピッコロモデルに表現しました。 特注品のコーナーにご紹介しています。 ●お待たせ致しました。染分けMUSICのペン先が出来上がりました。 07/10/20 染め分けと金のモノトーンのミュージックの画像はこちらでご覧頂けます。 ●好評 沈金シリーズ 『桐と鳳凰』です。 07/10/19 点彫りと線彫りの両方で仕上げています。沈黒のこちらのコーナーからご覧になれます。 ●根来塗り風 のペンを輪島で製作した作品です。 07/10/08 洗いざらして、使い古した様な風合いをお楽しみ下さい。 現在中屋では、壊れる、枯れる、破けるなどの質感を蒔絵や漆の技法で表現することを始めています。 破けてヒビが入ったような質感は既に炭粉の技術て゜『妖(あやかし)』等で製作をし、海外のお客様からは 本当にヒビが入っているのではとクレームの様なご連絡を受ける程リアルなものに仕上がりました。 今回も使い古した質感をまずこの根来塗りのものから始めて行きたいと思っております。 試作品のコーナーに保存しております。 ●お好きなオブジェをクリップにしてみました。 07/10/07 お好きなオブジェを銀でクリップにあしらいました。 動物、乗り物、楽器、、、色々と考えられワンポイント のアクセントとしてお楽しみ頂けます。 クリップのコーナーでご覧頂けます。 ●大変申し訳ありません。 07/09/08 大変申し訳ありません。現在他社製万年筆のペン先調整のご依頼が大変多く本来の中屋ペンへの製作、 納期にまでご迷惑をお掛けしてしまっております。 この為この他社製万年筆のペン先調整の業務は中屋オーナーズ倶楽部のお客様を除き無期休止とさせて 頂きます。皆様のご理解を宜しく御願い申し上げます。 ●中屋の新しいお取扱い店舗です。 07/09/04 伊勢丹本店(東京都新宿区)メンズ館様のリニューアルに合わせて中屋商品が展示されました。 既存のその他のお店を含めてこちらでご覧頂けます。宜しく御願い致します。 ●銀地で研ぎ切り蒔絵 墨絵の『蟹』をペンにしました。 07/08/19 英国のお客様からの依頼です。 金地の研ぎ切り蒔絵『猿猴捉月図』の第2作目として今回の銀地の『蟹』をこちらから ご覧下さい。 ●人気の鳥獣戯画で夫婦のうさぎをデザインしたペンです。 07/08/15 溜塗りの下にモチーフを描く赤溜透かしと、上に描く夜香塗りの2つの技法を同一の作品に作り込んだ 最初のモデルでもあります。 可愛い一対の兎が月を眺める情景は和みます。こちらからお入り下さい。 ●大好評の『宝相華』に基本の沈金パターンが出来ました。 07/08/13 好評を頂いています『宝相華』シリーズに沈金のパターンを2つのモデルでお作りしました。 今回初めてクリップにも蒔絵をして、ペン軸との柄を合わせた物もリリースしています。 いつもの沈黒のコーナーでご覧頂けます。 尚、以前の3つの沈黒モデルと一緒に撮影しましたカット(画像データ)もupしています。こちらでご覧頂け ます。 ●ダイヤモンド、サファイアをクリップ周囲にセッティング 07/08/13 サファイアでグラデーション、クオリティーの高いダイヤを2列セッティングするなど上品なデザインを高度な 技法で万年筆に展開しています。特注品のページでご覧頂けます。 ●映画『クローズド・ノート』にて使用された万年筆の画像です。 07/08/12 映画で登場する専門店『今井万年筆』の刻印付きペン先と特別仕様のクリップです。 クリップは細すぎて機能としては認められませんが、象嵌のデザインなどが出演 者の方々にも好評で、既 に話題になっています。 こちらでご覧頂けます。 ●特別注文用の蒔絵の桐箱を新調致しました。 07/08/11 天板の部分を少しドーム型にし、側面にくりを設けました。こちらからご覧になれます。 ●映画を応援しました。 07/07/16 9月29日(土)、全国東宝系にて公開される『クローズド・ノート』(主演;沢尻エリカ、伊勢谷友介、竹内結子) に中屋の特性ペンを小道具として製作しました。万年筆店が舞台としてしばしば登場します。 映画で使われた万年筆き中屋のライターモデルをベースとして昨年11月から製作を始めたものです。 『クローズド・ノート』のオフィシャルページはこちらです。(このリンクは期間限定となります。) ●伝統的なモチーフである 『金魚』のご依頼を頂きました。 07/07/01 色々な金を用いて表現しています。こちらでご覧頂けます。 ●沈金 『猫と毛鞠』 初めて色沈金を採用しています。 07/07/01 お客様の猫を;レイアウトしました。 こちらでご覧頂けます。 ●マチスの絵を万年筆にあしらいました。 07/06/24 フランスの画家マチスの切り絵をペンに蒔絵しました。いままでとは少し変わった風合いです。 こちらをご覧下さい。 ●墨粉と沈黒の合作『波濤(はとう)』蒔絵をご案内させて頂きます。 07/06/24 製作期間7ヶ月。いままでの中屋作品の中で最も高価なものです。 こちらにupしております。 ●『九鹿(くろく)』の最新受注品の画像です。 07/05/27 基本的には同じデザインですが、キャップの裏側や細部のupをご紹介しています。中屋の蒔絵『九鹿』の 途中から今回のものを掲示させて頂いております。 ●炭粉(古墨)仕上げのパルメットです。 07/05/20 人気の炭粉仕上げでパルメットの装飾をペンの両端に施しました。 こちらをご覧下さい。 ●『吉祥海老』を作ってみました。 07/05/20 特注品のこのコーナーにお越し下さい。 ●経年変化シリーズ 第2回目は『塗り放しの赤溜め透かし』です。 07/05/20 中屋オーナーのお客様のご協力により、調度1年半前の塗り放し溜め透かし『出目金』を一時拝借させて 頂きました。 光沢ではない塗り放し(マット調)の溜め透かしでもとても綺麗に出目金の柄が出ていました。 このお客様が頻繁にこの万年筆をお使いになっていらっしゃることもこの発色からもみてとることができます。 もともとの出目金のコーナーの1.2.3枚目が1年半経過した現在の状況です。 ●蜘蛛の第二作目です、銀の溜め塗りをベースにしています。 07/05/04 今回は中屋のお客様からのご注文ではなく、蒔絵作者本人の創作意欲によるオリジナルです。 こちらにてご覧頂けます。 ●石目乾漆に螺鈿を十角軸モデルなどにデザインしてみました。 07/04/22 特注品のコーナーで、十角軸モデルのバージョンとピッコロに施したものをご覧頂けます。 ●炭粉による龍をデスクペンにしてみました。 07/04/08 鉄の様な質感でとても渋い作品になりました。こちらです。 ●沈黒技法によるコレクターズボックスです。 07/04/08 こちらから、ご覧下さい。 ●龍での最高級のモチーフである『座龍』です。 07/04/05 中国最高級の龍、『座龍』が蒔絵の万年筆になりました。 龍の体がペン軸に巻きつく構図はペンに適していますが、正対した龍の姿がペンに蒔絵されたものも とてもインパクトがあります。こちらでご一覧下さい。 ●ご連絡 中屋ホームページが一時ご覧頂けなくなります。 07/04/05 サーバーの引越しに伴い、中屋のホームページがご覧頂けなくなります。 4月8日23時(日本時刻)から24時間以内での引越し完了を目標にしておりますがご迷惑をお掛けします。 よろしく御願いいたします。 ●炭粉『妖(あやけし)』の別バーションです。 07/04/01 多くのお客様から妖、波頭鯨図のオーダーを頂きますが、お客様と打ち合わせの上スペックもカスタマイズ しています。お客様に納期を余分に頂戴して別バージョンをスタジオで撮影させて頂きました。 従来の 特別注文コーナーの『妖』 の6ページ目からが別のモデルとなります。 ●蜘蛛(くも)を炭粉仕上げで製作しました。 07/04/01 蜘蛛は高蒔絵で、蜘蛛の糸は銀です。 炭粉の黒を背景に金の蜘蛛、銀の糸がコントラストをもちデザイン性も高いものとなりました。 特注品の炭粉のコーナーからご覧下さい。 ●竹を織った質感、『網代(あじろ)』を作ってみました。 07/03/31 ピッコロをベースに網代を蒔絵で表現しました。 中屋の自信作です。 ●琉球 堆錦(ついきん)による龍 二作がまた完成しました。 07/03/18 長い軸に堆錦で龍が巻きついたタイプはこちら。 デスクペンに巻きついた作品はこちらとなります。 ●沈黒、沈銀をご紹介します。 07/03/18 とても美しいペンに仕上がりました。 価格について滅多に言及しない中屋ですが、この商品はかなりお買い得です。 朱の沈黒はこちら、緑の沈銀、白の沈黒はこちらとなります。 ●溜め塗りにシルバーの高蒔絵で『昇龍』を表現しました。 07/03/17 人気の赤溜め透かしのドラゴンとはまた違ったメタリックな質感となりました。 こちらのページにてご覧下さい。 ●人気のデスクペンに人気の溜透かしドラゴンが乗りました。 07/02/18 中屋で作ろうと思っていましたが、その前にお客様からオーダーが入りました。 デスクペンの軸、グリップ、携帯用のキャップ、またデスク台にラッパ部分と各々異なった形状に蒔絵された モチーフが映え、デスクセットは創作意欲が湧く題材です。こちらからご覧下さい。 ●お客様による新作です。 07/02/17 皆様、本当にセンスがよく、中屋としても楽しく、また勉強させて頂いております。 パルメット唐草模様。 牡丹に宝石。 碧溜ライターモデルの特注仕様。 ●クリップやキャップのリングの色を増やしました。 07/02/13 クリップなどの飾り(trim)のメッキのバリエーションを増やしました。 シャンパンゴールド、ピンクゴールド、マットゴールド、ルテニウム などです。 ペンのデザインに合わせ最適な組み合わせのお役に立てればと思います。 こちらからご案内させて頂いております。 ●石目乾漆の緑をupしました。 07/01/14 緑の他に朱や青などメタリックな錫石目同様にカラーバリエーションが沢山あります。 こちらをご覧下さいませ。 ●海外のお客様から綺麗な文字のお手紙を頂きました。 07/01/08 色々なお手紙を頂きますが、カリグラフィーの綺麗な文字です。 お書きになったのはアメリカの19歳の女性です。 カリグラフィーのコーナー(下の方です)にてご案内させて頂きます。 ●定番モデルに新しい色のオーダーを頂きました。 07/01/04 下記の2本ともにたまたま洗朱の色でした。 十角ライターモデルの『洗朱』はこちらで、バランスコントロールロングサイズの『洗朱』はこちらです。 どちらも定番モデルですので、定番商品のコーナーでもご覧頂けます。 ●琉球の堆錦技法による万年筆 『飛龍』が登場。 07/01/03 琉球(沖縄)漆器の技法により、龍を万年筆の軸に巻いてみました。 モチーフであるドラゴンの躍動感が感じられる作品です。 堆錦は漆芸であり、蒔絵ではありませんが、 蒔絵のコーナーからお入り下さいませ。 ●人気の溜め透かしの龍の2年後の画像を撮りました。 07/01/03 製作即完売の溜め透かしドラゴンを米国のお客様のご好意により日本に返送頂き、2年経過した画像を 撮影させて頂きました。龍の金色がとても鮮やかに発色されており、素晴らしい作品になっています。 こちらのコーナーの5枚目の画像からご覧頂けます。 ●ヒンドゥー教の神様 ガネーシャ の第二号です。 07/01/03 前回の作品はお客様からの画像しかなく、低画質でしたが、今回のオーダーにより、蒔絵の仕様もupし スタジオで撮影しました。 特注品コーナーのこちらでご覧頂けます。 ●透明アクリルに透明の朱合い漆のバージョンです。 07/01/02 大作『歌川国芳』の猫にヒントを得て、透明に漆のバージョンを追加で試作してみました。 このベースに何かのモチーフをワンポイント加えると、更に美しく締まった作品になって参ります。 ●中屋がイタリア(ローマ)とドイツ(フランクフルト)に参ります。 06/12/25 2007.1.21-22 ローマに、 24-27はフランクフルトのPaperWorld出展の為ドイツに参り ます。イベント欄にてもご紹介しておりますので宜しく御願いいたします。 ●大作 『波頭鯨図』 蒔絵の特別仕様モデルです。 06/12/22 このページの6〜7ページに『波頭鯨図』特別仕様の為に、やや太い軸を特注で製作したものを素材にした ものをご案内致します。この大作は日本内外で既に数本のご依頼を頂いていますが、今回のモデルは背 景を一色にデザインしています。 ●またまた時計の文字盤に・・・ 06/12/16 また時計の文字盤に蒔絵のオーダーを頂きました。 前回はスイスのメーカー様でしたが、今回はカナダからでした。 こちらにご紹介させて頂きます。何かのご参考になればと存じます。 ●錫石目乾漆のカラーバリエーション 06/12/16 ネットの画面ではなかなかその質感が捉えにくい商品ですが、店頭などではいつも完売の中屋の乾漆ペ ンにメタリックな質感の錫石目モデルが追加されています。今回はこの色展開をしてみたモデルです。 ●ピッコロライターの画像を追加しました。 06/10/12 小さいサイズのピッコロモデルのクリップ付(ライターモデル)の画像を追加しました。 商品コーナーのサイトでご確認頂けます。 ●初めて白漆をベースに蒔絵をしてみました。 06/10/01 漆の白は純白ではありませんが、それが為に返って落ち着いた風合いに出来上がりました。 モチーフは『木苺(きいちご)』です。どうぞこちらでご覧下さい。 ●菖蒲の溜透かしで『聖母子』像を描きました。 06/09/17 繊細な線でマリア様とキリスト様が菖蒲の溜透かしで描かれています。 実物の質感はとても美しく、また溜透かしですので日々この聖母子像は鮮やかになって参ります。 ペン全体と聖母子像のUpはこちらでご覧になれます。 ●石目のグリーン調 (碧錫仕上げ)が出来ました。 06/09/17 メタリック感のある錫石目にお好みの色を混ぜ合わせたものです。 今回は、この画像の様に綺麗なグリーンをベースにしていますが、現在他の色でも試作中です。 グリップ部分には象嵌を入れています。 ●桔梗の色をベースに勿忘草(わすれなぐさ)を作りました。 06/08/06 日本の女性のお客様からご依頼を頂きました。 「雅心(みやびこころ)」という文字を葦手の手法でペンに蒔絵してみました。 こちらでご覧頂けます。 ●デスクペンをキャップ付きでご案内します。 06/08/04 好評のデスクペンの画像をご紹介します。 軸が長いわりに軽量で、ゆったりと持て大きく重心が取れるため、好評の特軟ペンを装着することのご用命 も多数頂いております。キャップを付けましたので携帯も可能となりました。 従来のデスクペンコーナーにてご覧頂けます。 ●グリップ部分を象嵌風デザインとしたものが正式に完成しました。06/08/04 万年筆全盛期にとても人気があった象嵌のデザインを中屋風にアレンジのうえ復刻してみました。 エボナイト製の中屋のグリップ部分は元来この象嵌に人気があった時期のものであり、とてもよくマッチ していますのでご覧頂ければと思います。詳細のご説明はこちらとなります。 ●炭粉仕上げで『桜』を作りました。 06/07/02 これも海外のお客様からです。炭粉の様な渋いものを好まれ、日本の代表的モチーフともいえる桜を、 浮世絵の構図の様に大胆に前面にレイアウトしたものになっています。 画像ではわかりづらくて恐縮ですが、桜の幹の炭粉での盛上げなどがリアルです。こちらでご覧下さい。 ●銀色の付け書きで竹を表現してみました。 06/07/01 海外の方からのご要望で、この仕様で竹を書いてみました。ご参考にどうぞ。 ●夏から秋にかけて決定していますイベント情報を更新致しました。 06/06/26 クリスマスや3月の時期ではないですが、イベントコーナーにて夏場の出展をご案内させて頂きます。 ご来所お待ちいたしております。 ●西陣織りのペンケースを作りました。 06/06/20 ちりめん製の現在のものに加えて西陣織りのペンケースを製作しました。 1本用に加えて5本用もご用意しました。 こちらでご覧頂けます。 ●やっと碧溜めの十角モデルがネットでご案内出来る様になりました。 06/06/20 十角モデルは溜塗り、特に色の出具合が製作当初難しい碧溜めで際立った美しさに映えます。 多くの碧溜めファンの方々は国内外で店頭でお見せしますとその場でご注文が入ってしまうことから、撮影 する余裕もなく、中屋のホームページをいつもご覧頂いているお客様に大変失礼なことを致しました。 画像にすることも中々難しいものですが、実物に近似した風合いになったと思います。 こちらでご覧頂けます。 ●中屋が使用している9本差しデスクセットです。 06/06/18 デパートへの出張時などにお客様の試筆用として重宝しています。 『いくらですか?』とご質問を受ける機会が多いのでとりあえずご紹介させて頂き、価格は後日計算させて 頂きますが、こちらでご覧頂けます。 ●デスクペンスタンドの他メーカー万年筆との適合について纏めました。06/06/10 好評頂いております中屋のデスクペンセットについて、ほかのメーカーさんの万年筆にセット可能かと多くの お問合わせを頂いております。 主要な万年筆について取り急ぎ調べてみましたのでこちらをご一覧ください。 ●万年筆周辺のアイテムについての各種ご要望をまとめてみました。06/6/5 まだまだ多くのご要望がありますが、中屋が画像として保存しているものに順次び説明を加えて こちらのコーナーにてご案内させて頂きます。 ●夜香塗りの碧色バージョンの第一作目『桜に蛙』が出来上がりました。 06/6/3 はじめは中々色がでませんが、蛙の周囲が徐々に碧になって参ります。 こちらでご覧頂けます。 ●特注品のページに『竹』をUPしました。 2006/6/3 ご要望の多い竹をモチーフに細かいつけ書きで表現しました。 こちらをご覧下さい。 この作品は柄がとても細かいので高価ですが、ご予算に合わせて作品を作れればと考えております。 ●赤溜め、碧(青緑)溜め塗りの1年経過後の色のサンプルをUPしました。 5/23 画像では完成しだばかりのペンの画像のみのご案内で色目がお分かりづらかったと存じますが、1年経過 したものをこちらにご紹介させて頂きます。ご参考になさってください。 ●「歌川国芳の猫」をお客様お持込のダイヤモンドと共にアレンジ。 2006/5/22 製作期間6ヶ月。途中仕様変更などを加えて遂に完成しました。 猫がお好きなお客様が沈金にて製作後の第二作目です。持ち込まれた大きなエンゲージリングのダイヤに 中屋からのダイヤ一石を加え、キャップには透明アクリルに朱のぼかしを入れた傑作です。 現在この作品のwebページも更にご説明の追加と手直し中ですが、取り急ぎ画像をUpさせて頂きました。 現品の美しさにはとても及びませんが、これらの画像もその良さを最大限反映したものになっております。 ●「鍾馗鬼やらい図」二作目が完成しました。 2006/5/22 第一作目から約1年。更に迫力Upした出来栄えになりました。 こちらでご覧頂けます。 『 鍾22馗(ショウキ)鬼やらい図』 の第二作目が完成しましふふふふふの鍾馗ウ ●夜香塗りの『萩』をUpしました。 2006/5/21 製作後1ヶ月を経過した作品の画像です。 エッジ部分から徐々に赤みが増していく様がご覧になれればと 思います。 こちらのページをお尋ね下さい。 ●染分け特軟ペンの画像を追加でUpしました。 2006/5/16 こちらです。 ●プラチナ粉で萩を描きました。 2006/4/30 蒔絵のコーナーにあります『南天唐草』同様、品のあるプラチナ粉を使用し明るい色取りで萩を描きました。 詳しくはこちらをご覧下さい。 ●スケルトン軸に漆を塗ってみました。 2006/4/28 長いあいだ要望があり、中屋も好きでチャレンジして参りました透明軸への漆塗り。 漆塗りがされながらも、ほんのりと中が透けて見えるアールヌーボー調を想起させる仕上げが出来ました。 これをベースに沈金なども美しく映えると思います。 詳しくはこちらをご覧下さい。 ●追加加工による <軟ペン> をリリースしました。 2006/4/5 ペン先の両サイドを部分的にカットすることにより、より一層の柔軟性を持たせました。 これにより革巻きモデルを除く全てのペン先を <軟ペン> にできます。 詳しくはこちらをご覧下さい。 ●新作2品、完成しました。 2006/4/5 『闘鶏』 闘鶏の躍動的なモチーフを伝統的な蒔絵の技法を用いて作りました。 こちらでご案内しております。 『夜香塗り 蝙蝠(こうもり)』 モチーフである蝙蝠のエッジ(縁)から中屋で人気の溜塗りの色(この作品の場合は赤)が時間と共に 徐々に赤みを帯びてきて黒い蝙蝠をレリーフの様に引き立てていきます。 こちらでご案内しております。 ●デスクペンスタンドをリリースしました。 2006.3.30 レトロ感があふれる百合の花の様なデザインにしました。 中屋の定番であるライターや葉巻モデルもキャップを外してセット出来ます。 こちらをご覧下さい。 ●中屋のペンが俳優の織田裕二さんに。 2006.3.6 2月23日放送のフジTV『とんねるずのみなさんのおかげでした』「純喫茶スリーセブン」のコーナーに、 ゲストで出演された織田裕二さんが欲しい物として万年筆を希望され、中屋の万年筆がプレゼントされました。 キャップに「Y.ODA」と名入れされた物がとんねるずの石橋貴明さんと木梨憲武さんにとりあげられました。 ●沈金の新作です。 2006.2.19 アメリカのお客様からペットにしている犬(コッカースパニエルドッグ)と熱帯魚(アロワナ)を 沈金でオーダー頂きました。 小さい点の集合体ですがとてもインパクトのある出来栄えになりました。 ●新しい溜塗りの技法 『夜香塗』を発表させて頂きます。 2006.2.18 好評の溜塗りを意識した蒔絵の新技法です。 まだわかりずらい画像が一枚upされているのみですが、近日 蝙蝠(こうもり)の柄でこのコーナーに upされます。現在の溜塗りでは軸の端部分から時間と共にその地色が出てきますが、 この夜香塗りでは軸の上のメインモチーフの周囲の部分からも発色が始まります。 こちらをご覧下さい。 ●ペン軸が十角の『十角軸万年筆』を定番としてリリースしました。 2006.2.17 軸、キャップ、クリップ部分の天冠部分すべて10角形にしたものを作りました。 昨年秋に製作したのですが全部店頭で売れてしまいましたのでwebで半年遅れでの リリースとなりました。好評の溜塗りの色を縦に10本鮮やかに出すことができとても綺麗です。 定番品のこのコーナーにてご紹介させて頂いております。 ●人気のモチーフ、『鳥獣戯画図』を好評の溜透かしご用命頂きました。 2006.2.16 人気の京都/高山寺の「鳥獣戯画図」をお客様のご用命にて溜透かしバージョンで製作となりました。 他の戯画図のモチーフや沈金の様な他の技法、また低予算では、付け書きによりましても このシリーズは可能と思います。 今回は特別にコンバータにも『猿追いの兎図』にあります兎を蒔絵で入れさせて頂いております。 どうぞこちらをご覧下さい。 ●刀掛け? ではなく『万年筆掛け』です。 2006.2.15 好評の縦型ペン置きに加えて横置きの刀掛けスタイルもネット限定でお作りしました。 一本掛けと二本掛けが定番です。アクセサリーのコーナーでご紹介中です。 ●コレクターズボックスを作ってみました。 2006.2.14 コレクターズボックスのご要望も時々あるのでもっともプレーンなものを製作してみました。 上下で14本収納できます。 品物は確かなものですが、ちょっと高すぎるのでコストダウンもしなければいけないですが ご参考にご覧下さい。画像はこちらとなります。 ●海外のお客様の大作です 『見得切り鬼蒔絵』と名付けました。 2006.2.13 ヨーロッパのお客様からのご要望で製作しました。仕様の摺り合わせに約3ヶ月、 製作に半年を要しました。蒔絵の技法や 材料に詳しく、大変多くの金紛の大きさや色の種類を多用して立体感を持たせると共に 細部が表現できています。特注品のこのコーナーでご覧頂けます。 ●おとな館 『自分の本を作ってみたい 自費出版の実際』 2006.2.13 1月15日から21日 一週間リピート放送で読売TV CSのG+(ジータス) おとな館 『自分の本を作ってみたい 自費出版の実際』 に中屋が手作り万年筆としてオンエア。 タイトルどおり自費出版の仕方を細かく案内されているメインコーナーの後に原稿を書く道具として 中屋万年筆が紹介されました。ペン先の生地を製作しているプラチナの工場、軸の製作をしている松原、 中屋万年筆でのペン先調整の現場、国内外3000件の筆記カルテのお話が紹介されました。●『波頭鯨図』と『妖』のディテール(細部)を夫々のコーナーに 追加で Up しました。 2006.2.12 『波頭鯨図』 『妖』 ●お客様からの特別オーダーのページをリニューアル致しました。 2006.1.12 数多くのお客様からの特別仕様のご用命を日々頂戴し、特徴のある商品につきましてお客様のご了解を 頂き、1週間納期を長く頂戴してスタジオで撮影、中屋webからこのコーナーで皆様にご紹介して参りました。 国内外からとても多くの力作が製作されている為、今までとても数が多くなりましたが、技法別に夫々分類し、一応の整理を致しましたのでご覧下さい。 今回新しくUpされました商品は、龍と白虎、沈金に3匹の猫、波頭鯨図、妖、栗鼠にどんぐり、 朱の乾漆、梟の各品です。 各商品はA4サイズでプリントアウトが出来ますので、何かの折にご活用下さいませ。 尚、今回のコーナー新設により暫定的にUpさせて頂いておりましたコーナー は終了させて頂きます。 ●NHKハイビジョン熱中時間『漱石の使った万年筆の謎を解く』 2005.12.14 12月15日(木)10時 NHKハイビジョン 熱中時間 『漱石の使った万年筆の謎を解く』 1時間番組の中で9月末に神戸のナガサワ文具センター様にお邪魔した中屋スタッフとのトークが オンエアされます。 ●中屋のスタッフが下記スケジュールで海外に参ります 2005.11.21 今までの中屋オーナーのお客様にも是非お目に掛かり、楽しい時間が過ごせればと思っております のでお時間がありましたら事前にご連絡下さい。 (尚、今回はペン先調整等の道具は持参しませんので予めご了解下さい。) *2005年12月9日〜11日 香港 中田 他 *2006年1月21日〜22日 ロンドン 中田 1月23日〜29日 フランクフルト 中田 PAPER WORLD2006 に中屋商品を出展します。 ●「琉球紅型」 第2版 2005.11.17 沖縄を代表する伝統工芸『琉球紅型』をモチーフに第2作目がお客様のご依頼により完成しました。 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●お客様と共同で製作の新作 2005.10.26 最近お客様と共同で製作させて頂きました商品をご紹介させて頂きます。 本来であれば 特注コーナーにてご案内するところですが、このコーナーの商品点数が 大きくなりましたので現在こちらのコーナーを新設中です。 少しでも速くお見せしたいので体裁が整っていませんが、ご覧下さい。 中でも『鯨』、『妖怪』、『リスとどんぐり(曙塗の菖蒲(紫)と桔梗(青)の2カラーに沈金)』はお勧めです。 ●お客様のご要望により、インドで古来から有名な二つの神を モチーフに蒔絵万年筆として製作致しました。 2005.9.20 ハヌマーン ガネーシャ ●新作『曙塗り』 2005.8.27 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●新作『四季の花』 2005.8.27 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●新作『豹』 2005.8.27 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●新作 2005.8.27 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●新作 『雲龍』 2005.8.27 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●蒔絵等のモチーフのスケッチ(図案)集 2005.8.27 今まで内外の中屋のお客様と一緒に製作して参りました絵等のモチーフの スケッチ(図案)集の一部です。こちらのページをご覧下さい。 ●石目乾漆モデルに新作が登場 2005.8.20 銀と錫を紛に使用した全く新しい風合いの乾漆が出来ました。 表面は金属の質感が得られるとても渋い一品に仕上がりました。 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●「万年筆掛け」 2005.8.20 日本刀の刀掛けにみたてた万年筆掛けです。 画像はこちら のページをご覧下さい。 ●カリグラフィーページを追加 2005.7.15 世界中にカリグラフィーの愛好家がいらっしゃいます。 万年筆で書いたものを日本風の屏風や掛け軸にしてダイニングなどに飾られています。 このコーナーで数例をご紹介させて頂きます。 ●新作 赤溜め赤透かし 猫 2005.5.19 ある方が可愛がっている猫をモチーフに溜透かしを施したものです。 キャップ部分には足型があります。 落ち着いた高級感の中にも、可愛さが漂う仕上がりとなりました。 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●新作 『蜻蛉』 2005.5.19 黒呂色をベースに三匹の蜻蛉を軸に配し柄としての面白さも合わせ持てる様にとのお客様との お話の中でまとめられたものです。 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●新作 『川蝉』 2005.5.19 バランスコントロールモデルをベースにお客さまのスケッチにより蒔絵化しています。 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●新作 赤溜赤透かし『狗(いぬ)子図』 2005.5.19 犬の他に近日同じページにて『猫』や『ふくろう』もご紹介予定です。 画像ではとても見えづらいものですが、赤の溜塗りの下に可愛い動物のモチーフが沈み 大変好評です。 画像はこちらのページをご覧下さい。 ●代引きサービスにクレジットカード・デビットカードでのご決済サービスが 追加されました。 2005.05.18 当面は東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県に対象エリアが限定されますがご利用下さいませ。 詳しくはこちら ●中屋が海外紙に取り上げられました。 2005.05.10 5月7日付英国フィナンシャルタイムズ紙(FINANCIAL TIMES)にて 万年筆の記事の中で中屋(NAKAYA FOUNTAIN PEN)が取り上げられました。 こちら にそのweb版をご紹介させて頂きます。 ●新作 『羅生門』 大雅 作 2005.05.03 蒔絵のコーナー にてご紹介しております。 ●新作 『獅子の児(こ)落し』 2005.05.03 蒔絵のコーナー にてご紹介しております。 ●新作 蒔絵 天龍 2005.05.03 お客様からの依頼で作成。 特注品のコーナー にてご紹介しております。 ●新作 『鳳凰』 2005.05.03 蒔絵のコーナー にてご紹介しております。 ●新作 塗り放し 朱 2005.04.20 艶上げをしないマット調の朱色にマット調のいぶした銀色のクリップの新作モデルを 『第7回三越世界の万年筆祭り』 からご紹介させて頂いております。 詳細はこちらをご覧下さい。 ●新作 蒔絵 『竹虎図』 2005.04.20 蒔絵のコーナー にてご紹介しております。 ●新作 曙塗り 新色 2005.03.10 菜の花色と朱の二色の曙塗りです。 特注品のコーナー にてご紹介しております ●新作 蒔絵『猿猴捉月図』 2005.03.10 お客様からのご要望を頂き、長谷川等伯の画の細かい部分を毛彫りにより蒔絵で表現しました。 蒔絵のコーナー にてご紹介しております。 ●新作 乾漆 『石目』 2005.02.17 この作品も特別な技法の為多くのご説明は出来ませんが、その名のとおり石の様な風合いの表面 処理が施されています。試作品の部屋にご紹介しております。 ●新作 蒔絵「琉球紅型」 2005.02.16 お客様のご依頼で、琉球紅型とのコラボレーションができました。 ●新作 「鍾馗鬼やらい図」、「牡丹」 2005.02.08 蒔絵のシリーズに、「鐘馗と鬼」、牡丹を加えました。 ●新作 赤溜赤透かし−塗り放し− 『出目金』 2005.02.07 中屋で好評の赤溜赤透かしの蒔絵に今までの光沢地ではなくマット調でのご用命にお応えした赤溜赤透かし−塗り放し− 『出目金』 を加えました。 ●新作 「赤溜赤透かしの猫」 2005.02.07 お客さまから赤溜赤透かしの猫 の蒔絵万年筆のご依頼を頂きました。 ●新作 蒔絵「昇り龍」 2005.01.31 蒔絵のシリーズに、「昇り龍」を加えました。 ●BIJOUX万年筆に新製品 2005.01.12 婚約記念品、金婚式の贈り物などに最適な、その名もエタニティ(Eternity=永遠)を発売しました。 詳しくはこちらをご覧下さい。 ●ボトルインク、革製万年筆入れ 2004.09.06 ご要望の多かった、ボトルインク、革製万年筆入れをご用意しました。 ●お手持ちの宝石でBIJOUX万年筆を 2004.09.05 婚約記念品などの指輪、ネックレスのダイヤモンド等を万年筆に入れることが可能です。 詳しくはこちらをご覧下さい。 ●新作 蒔絵「九鹿」 2004.08.31 蒔絵のシリーズに、「九鹿」を加えました。 ●アメリカ ワシントンの万年筆展示会に出展 2004.8.23 シカゴに続き、出展した世界最大の万年筆の展示会、ワシントン ペンショーは、大好評のうちに終了しました。 ショーの様子は、こちらです。 ●待望の「赤 赤溜モデル」が定番に 2004.07.25 「もっと赤い赤溜を出して」というお客様のご要望にようやくお応えすることができました。 赤 赤溜モデルは、深みのある艶、輝きがまるで宝石のよう。 本当に美しい逸品です。 ●アメリカ ワシントンの万年筆展示会に出展 2004.7.23 シカゴに続き、ワシントンに出展致します。ワシントン ペンショーは、世界最大の万年筆の展示会です。 ショーの様子は、おってご報告します。 ●「碧溜 碧モデル」「新ブライヤーモデル」を定番としてリリース 2004.07.19 3年の試行錯誤を経て、ようやく完成した碧(青/緑)をベースカラーとした溜塗モデルと、もっと長い間試作を重ねた新ブライヤーモデルがこのほど完成しましたので、 定番として発売致します。 ●NHK総合 『首都圏ネットワーク』 2004.05.27 5月27日(再放送6月1日) オンエアのNHK総合 『首都圏ネットワーク』の中で、 中屋万年筆が取り上げられ、万年筆のペン先が初めてハイビジョンで放映されました。 ●アメリカ シカゴの万年筆展示会に出展 2004.5.5 シカゴのペンショーは、全米の万年筆コレクターが集まる大きな展示会です。 メーカーやコレクターが出展・販売する他、オークション等も行われます。 今年最も注目を浴びたのが中屋でした。当日の様子はこちらです。 ●皮巻き万年筆がよりキュートに 2004.02.03 首の部分の色のバリエーションができました。 特に、ピンクとブルーのモデルには、白バージョンが誕生。 パステルカラーが一層映える、春らしい装いになりました。 女性へのプレゼントに大好評です。詳細はこちら ●お客様ご自身で重心を自由自在に変えられる万年筆 2004.02.03 お客様ご自身で重心を自由自在に変えられる 画期的な万年筆を発売致します。 ●18K WG、YGのクリップ 2004.01.27 18Kのクリップ(ホワイトゴールドとイエローゴールドの2種類)をオプションでご用意しました。価格は+30,000円です。 万年筆のオーダー時にご用命下さい。 ●金の蒔絵と銀の蒔絵のモデルを作りました 2004.01.25 金粉、銀粉を蒔いて研ぎ出すという繊細な仕事を施したものです。販売も可能ですので、ぜひご覧下さいませ。金・銀蒔絵モデル ●スタンダードモデルに、ブルー登場 2003.12.15 中屋創業以来、ご好評いただいておりますスタンダードモデルに、深みのあるブルーが登場。 ●大阪 うめだ阪急本店で販売開始しました。 2003.11.15 おかげさまで充実したディスプレイができました。 大阪にお住まいの皆様、ぜひお立ち寄りいただき、実際にお手に取ってお試しくださいませ。 ●ミュージックのペン先をご用意 2003.10.02 ミュージックのペン先を +10,000円でご用意しました。 ●アクセサリが充実 2003.10.01 机の上で、万年筆を置くのに便利な枕、蒔絵で絵が描かれたコンバーターなどの販売を始めました。詳細は、こちらです。 ●お名入れサービスを拡充 2003.09.23 今まで、お名入れができなかった、漆で仕上げている万年筆にもお名入れが可能になりました。新たに、漆による手書きのお名入れサービスを始めました。 ●エボナイトの軸の製作工程について 2003.09.16 エボナイトの軸の製作工程の解説ページを作りました。 ●TBS 月曜ミステリー劇場 宗像教授の伝奇考 2003.08.29 9月1日(月)21:00-22:54 オンエアの2時間サスペンスドラマの中で、 主演の高橋英樹さんが使う万年筆は、中屋のオリジナルモデルです。 ●中屋万年筆 オリジナルセルロイド 4モデル 復活 2003.8.4 一度完売しましたオリジナルセルロイドモデルについて、貴重な素材のため今回も数量限定となりますが、再発売いたしました。 ●世界中の皆様にご愛用いただいています。 2003.8.1 この秋で、中屋創業から4年。今では、おかげさまで、日本はもちろん、欧米を始め、アジア、イスラエルなど世界中の皆様にご愛用いただいております。 最近では、欧米で有名な、万年筆関連のHPにも記事として多数取り上げていただいています。 記事は英語ですが、中屋について、写真もいろいろ掲載されておりますので、ぜひ一度訪れてみて下さい。 Pentraceトップページ Pentrace 中屋の記事 Pentrace 中屋の記事 Penlovers中屋の記事 また、日本でも、様々な雑誌で紹介いただいています。 家庭画報10月号 9/1発売 巻頭 エディターズレポートページ 他 ●細軟に加え、中軟を作りました! 2003.05.22 中軟を作りました。 ●渡辺がBS放送出演 2003.03.23 BS−I(TBS系衛星放送)の 『健康DNA #123 眼精疲労』 4月27日(日)10:00-11:00に 渡辺が出演します。 ●渡辺がラジオ生出演 2003.03.23 RKB毎日放送 (福岡1278KHz 北九州1197KHz 大牟田・行橋1062KHz) 「中西一清(イツセイ)スタミナラジオ」の 4月16日(水)朝7時40分〜 『残しておきたい重要職業文化財』コーナーに、渡辺が生出演します。 ●中屋万年筆 蒔絵シリーズ 発売 2003.3.24 創業以来準備を重ねてまいりました中屋の蒔絵万年筆が、2003年3月、満を持して発売です。 ●ぶらり途中下車の旅(日本TV系列) 2003.03.23 先日中屋にぶらり途中下車の旅の旅人が訪れました。 旅人がどなただったかは、4/5のオンエアをお楽しみに。ぜひご覧くださいませ。 ↑ご覧いただいた皆様、ありがとうございました。 旅人は、山口良一さんでした。オンエアの記録が日本テレビさんのこちらのwebでご覧になれます。 ●名入れを充実 2003.2.21 ドイツ花文字を加え、英文字5書体、漢字は手彫りでなく機械による精巧な彫りとなりました。 色も、ゴールド(金色)、シルバー(銀色)とホワイト(白)の中からお選びいただけます。 詳細はこちら。 ●中屋万年筆BIJOUX ラインに 新製品 2003.2.07 ブルートパーズの他、ペリドット、シトリンを使ったBIJOUXがラインナップに加わりました。 美しく輝く万年筆を、デスクに、胸に、1本いかがでしょうか。 ギフトでも大人気です。 ●青碧スペシャルモデル限定発売 2003.1.20 エボナイトの軸に輪島漆塗りを施した漆モデルに青碧のスペシャルモデルが登場。 限定10本です。 ●BIJOUXの リング・ピアス・ネックレス新登場 2002.11.20 BIJOUXラインの宝石が入った18金のクリップ部分を製作している職人の原伸二による リング・ピアス・ネックレスを発売しました。 全て原の手作りです。 ●朱と溜赤スペシャルモデルを発売 2002.10.20 エボナイトの軸に輪島漆塗りを施した漆モデル に朱、と溜塗のスペシャルモデルを追加しました。 ●中屋万年筆BIJOUX ライン 新登場 2002.10.15 万年筆は一生涯のパートナー。さらに世代を超えてご愛用いただけるよう、 すべてにこだわり抜いた万年筆、それが、中屋万年筆BIJOUX です。 ご自分での御使用はもちろん、喜寿・還暦・結納返しなど大切な方の記念日のギフトに、 大変喜んでいただいております。 ●中屋オーナーズ倶楽部 2002.10.15 今までに中屋万年筆をお求めいただいた皆様を「中屋オーナーズ倶楽部」のメンバーとして登録させていただいて おります。メンバーの皆様には特典がございます。 こちらのページをぜひご一読下さいませ。 ●店頭取扱店が増えました。 2002.10.05 新たに「名古屋 丸善」でも展示販売しております。 名古屋近辺の皆様、ぜひお足をお運び下さい。 中屋万年筆を試せるお店の一覧表は、 こちらです。 ●ワールドタイムモデルと、ダイヤモンドモデル発売 2002.09.29 中屋この秋の新作は、高級モデル2種。 スタッフが他メーカーにはないものを、と趣向を凝らしたモデルです。 ぜひ一度ご覧下さい。 ●ペン先デザインが選べるようになりました。 2002.09.09 染め分けのペン先を新たに作りました。 新しいバリエーションが広がります。 ●FAQのページを追加 中屋万年筆によくいただくご質問にお答えするページを作りました。 お問い合わせの前にご一読いただければ、と存じます。 FAQ -よくある質問のページ ●映画 『桃源郷の人々』 2002.08.10 「ナニワ金融道」の作者青木雄二氏が原作の映画 『桃源郷の人々』。 佐野史郎氏が演じる作家が使っている万年筆は、中屋のシンプルモデルです。 映画のラストで、しっかり見えます。 http://www.daiei.tokuma.com/togenkyo/ ●名古屋TV「TRYあんぐる」 2002.08.10 8/27放送の「名人・達人・ごたわり人!その技いただきます」のコーナーで、 中屋万年筆の職人、渡辺と松原が紹介されます。 尚、放送エリアは 愛知・岐阜・三重の各県ですが、後日、テレビ朝日 スーパーJチャンネルでも放映予定です。 ぜひご覧ください。 ●漆 3製品と、スケルトン2モデルを新発売!! 2002.05.18 エボナイトの軸に輪島漆塗りを施した 洗朱(あらいしゅ)、みどり、溜塗の赤 と、漆の万年筆を一気に3モデル製品化致しました。 溜塗は、青と緑も試作してみました。 また、試作品のページでご好評いただきましたスケルトンモデルを、透明と赤、2モデル ラインナップして発売致しました。 ●特別限定品2種と、新製品 ワイン樽モデル新発売!! 2002.05.04 漆塗り職人、宝飾職人など、各界の匠の技を結集して、中屋万年筆にしかできない限定モデルを 創りました。 詳細はこちらをご覧ください。 同時に、ワイン樽に使われていたオーク材を軸に使用した新製品 ワイン樽モデル 白・赤2種を 発売しました! ●渡辺 TV出演&TV通販のお知らせ 2002.05.2 「東京天使」 (毎週木曜深夜1時40分〜2時10分 首都圏と、中国地方、九州の一部で放送。司会 ヒロミ、 アイドル4名が「バイヤー」として出演)という通販番組の 6/6放送で、中屋万年筆の革巻きやエボナイト スペシャルモデル(トカゲ)と、渡辺の調整の技が紹介されました。 番組自体の詳細は http://www.fujitv.co.jp/tenshi/053sh_rie.html ●ペン先の種類が豊富に!! 2002.04.30 ペン先のバリエーションを増やしました。 まずは、「細軟」。文字通り細くて軟らかいペン先です。 細字の調整は渡辺が最も得意としています。 手帳に書く時など細字をお使いの方、細軟もぜひお試しください。 そして、ご要望の多かった、「Stub」にも対応。 縦方向に書くと太く、横方向に書くと細くかけるペン先です。 また、革巻きに、太字を追加しました。 今まで革巻きは、細字と中字のみのご用意でした。 ペン先職人渡辺の手による調整で、 細をベースに極細、中をベースに太字への対応をしていましたが、 太字の追加により、極太にも対応可能になりました。 ●セルロイド製品について 2002.04.01 中屋万年筆オリジナル セルロイド製品、ウッドグリーン・ウッドレッド・松葉・アンバーは ご好評賜り、素材の在庫がなくなりましたので、完売となりました。 ありがとうございました。 今後につきましては、もともと希少な素材であったため、製作できないと思います。 また、現在の社会情勢の折り、誠に恐縮ですが、キンギョ・翡翠・ベッコウにつきましても 私共のセルロイドの在庫がなくなりました。 つきましては、新しいセルロイドの素材の確保に伴いまして、この3製品の価格を 2002年4月1日より価格を25000円から35000円に値上げさせて戴きました。 よろしくお願い申し上げます。 ●テレビ東京 『レディース4』に中屋の渡辺・松原が出演 2002.3/22に、ペン先職人の渡辺と、轆轤職人の松原が出演。 ●TBSお茶の間劇場 『温泉に行こう!PART3』に中屋のペンが出演 2002.2/12・13・14に、中屋のペンが出演しました。 ペン先職人が主人公となったドラマです。 ●試作品にアートモデル登場 画家であり、ネイルアーティストである草野順子氏が1本1本に氏が開発した絵の具でアートを施した作品を掲載。 ●クレジットカードが使えます。 各種クレジットカードでのお支払いが可能になりました。 ご利用ください。 詳しくは、こちらのページへ。 ●新製品キャンバスマイカルタ 発売!! 滑らない新素材、キャンバスマイカルタを使ったオリジナル万年筆を発売しました。 こちらです。ぜひご覧ください。 ●日本語.comに対応 www.中屋万年筆.comで、簡単にアクセスしていただけるようになりました。 http://は不要です。 ●サイズ&重量表を追加 中屋万年筆各製品と、他メーカーの代表モデルのサイズと重量を測り、表にしました。 参考になさってください。 サイズ&重量表 ●試作品のページを追加 中屋万年筆が新モデル開発のために試作したモデルを紹介しています。 1つしかないものですが、販売もしております。 ご覧いただきご意見など頂戴できれば、と存じます。 試作品のページ ●今までに購入してくださった方へ 中屋万年筆製品をご購入くださいまして、ありがとうございました。 私共の万年筆は、元気に働いておりますでしょうか? 書き心地はいかがですか? 皆様にお使いいただいて2〜3カ月、なじんだ頃が定期点検を行わせていただく時期かと存じます。もし、もう少しこういう書き味にならないかな?とお考えでしたら、再調整に出してください。もちろん調整は無料で行わせていただきます。 詳しくは、こちらをご覧ください。 ●女性のためのページを追加 今回の新製品は、女性スタッフも参加して、女性向けを意識したものもいくつか発売しましたので、これに合わせ、 女性のためのページを作りました。ぜひご覧ください。 また女性ユーザーの方のご意見ご要望もお待ちしております。 スタッフの間では、自分だけのかわいい柄の万年筆が欲しい、ですとか、ラインストーンやビジュー(宝石)入りの 万年筆が欲しい、などの意見が出ています。皆様の声をおききしつつ、商品化を検討してまいりますので、 こんな万年筆が欲しい、ここをもう少しこうして欲しいなど、お気軽にメールください。 ●インパク(2001.1.1〜12.31)に中屋万年筆が掲載されました (インパクは2001.12.31終了) |


