|
|
|
 |
◆スケルトンに塗りをいれてみました。Part2 朱合い漆 \126,000円
|
|
透明感のあるアクリルの素材をベースに、美しい漆が塗れないでしょうか? というご要望にお応えし、
様々な技法を実施してまいりました。 ヒントは2006年プロデュースの『歌川国芳の猫』です。
中屋のピッコロをベースモデルとして、軸はエボナイト、キャップはアクリルを轆轤で挽いて軸を作成しました。
画像にもあります様にキャップの下にペン先がほんのりと透けて見えます
軸は緑(右)、青(左)の蝋色に金の梨地、キャップは、夫々の色を受け継いで朱合い漆を施しています。
この作品のままでも結構ですが、これをキャンバスとして沈金などの色々な蒔絵の技法により
お好きなモチーフをレイアウトしてみたいと思っております。
|
|
キャップはネジ式 今回のベースモデルは定番の中屋のピッコロモデルです。 |
|
|
|
|
 |
上記ピッコロモデルではなく、色々なモデルでお試し頂けます。
詳細はこちらをご覧ください。
|
|
|
|
| ※上記の画像はA4サイズで夫々プリントが可能です。 |
|
|
|
|
|
|
|
特注品をご注文される場合は、カルテの備考欄に、特注、とお書き戴き、詳細を別途メールでお送り下さいませ。
|
|
|

|
|
|
特注品に関するお問い合わせは こちらまでお願いします。 |
|
|
copyright 2005(c) by nakaya corporation all rights reserved |
|