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ライターポータブル 黒溜

¥ 96,800(税込)

日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。色はベースの朱色に上塗りとして黒を合わせた朱合漆を塗る事で、落ち着いた色合いが融合し優雅ともいえる雰囲気を醸し出した仕上がりになっています。

ライターポータブル 黒溜

日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
色はベースの朱色に上塗りとして黒を合わせた朱合漆を塗る事で、落ち着いた色合いが融合し優雅ともいえる雰囲気を醸し出した仕上がりになっています。

¥ 96,800(税込)
現在この商品のオーダーは受け付けていません
総重量22.0グラム
全長150.0mm
最大径15.0mm
軸の材料エボナイト
制作期間6 か月~
商品番号1177WP5-11-00

ライターポータブル 赤溜

¥ 96,800(税込)

日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。色は朱色のベースと上塗りの色合いが融合し、深く美しい赤を作り出しています。≪自然素材の色漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

ライターポータブル 赤溜

日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
色は朱色のベースと上塗りの色合いが融合し、深く美しい赤を作り出しています。
≪自然素材の色漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

¥ 96,800(税込)
総重量22.0グラム
全長150.0mm
最大径15.0mm
軸の材料エボナイト
制作期間6 か月~
商品番号1178WP5-35-00

ライターポータブル 碧溜

¥ 96,800(税込)

日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。碧溜の「碧」とは青と緑の中間に位置する色合いのことです。≪自然素材の色漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

ライターポータブル 碧溜

日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
碧溜の「碧」とは青と緑の中間に位置する色合いのことです。
≪自然素材の色漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

¥ 96,800(税込)
総重量22.0グラム
全長150.0mm
最大径15.0mm
軸の材料エボナイト
制作期間6 か月~
商品番号1179WP5-20-00

ライターポータブル 鴇溜

¥ 96,800(税込)

日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。日本の伝統色である鴇色をイメージした優しい色と溜めの落ち着いた色合いが融合し、柔らかさを感じる仕上がりになっています。鴇溜の「溜塗り」とは、透けによって漆のたまり状態がよく見え、吸い込まれるような透明感のある飴色が特徴です。

ライターポータブル 鴇溜

日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
日本の伝統色である鴇色をイメージした優しい色と溜めの落ち着いた色合いが融合し、柔らかさを感じる仕上がりになっています。
鴇溜の「溜塗り」とは、透けによって漆のたまり状態がよく見え、吸い込まれるような透明感のある飴色が特徴です。

¥ 96,800(税込)
現在この商品のオーダーは受け付けていません
総重量22.0グラム
全長150.0mm
最大径15.0mm
軸の材料エボナイト
制作期間6 か月~
商品番号1180WP5-21-00

革巻き

¥ 176,000(税込)

「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

革巻き

「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。
このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。
※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。

「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。
植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。
多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。
日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

¥ 176,000(税込)
総重量38.0グラム
全長150.0mm
最大径15.4mm
軸の材料ABS樹脂
制作期間3 か月~
商品番号9112WK5-85-00