
紬ポータブル 絣(黒溜)
絹織物の染めや織のきめ細かさをイメージした紬シリーズをポータブルモデルで製作しました。日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。※クリップなしのシガーモデルのみの販売です。黒溜とは言わず、あえて着物柄で表現し「絣」と名付けました。色はベースの朱色に黒を合わせた朱合漆を重ね塗る事で、落ち着いた色合いが融合し優雅ともいえる雰囲気を醸し出した仕上がりになっています。高度な塗りと研ぎの技術により線が際立ち織り模様のような仕上がりになりました。

紬ポータブル 絣(黒溜)
絹織物の染めや織のきめ細かさをイメージした紬シリーズをポータブルモデルで製作しました。
日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
※クリップなしのシガーモデルのみの販売です。
黒溜とは言わず、あえて着物柄で表現し「絣」と名付けました。
色はベースの朱色に黒を合わせた朱合漆を重ね塗る事で、落ち着いた色合いが融合し優雅ともいえる雰囲気を醸し出した仕上がりになっています。
高度な塗りと研ぎの技術により線が際立ち織り模様のような仕上がりになりました。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 01061-TP5-11 |

紬ポータブル 花菱(赤溜)
絹織物の染めや織のきめ細かさをイメージした紬シリーズをポータブルモデルで製作しました。日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。※クリップなしのシガーモデルのみの販売です。赤溜とは言わず、あえて着物柄で表現し「花菱」と名付けました。色は朱色のベースと上塗りの色合いが融合し、深く美しい赤を作り出しています。高度な塗りと研ぎの技術により線が際立ち織り模様のような仕上がりになりました。

紬ポータブル 花菱(赤溜)
絹織物の染めや織のきめ細かさをイメージした紬シリーズをポータブルモデルで製作しました。
日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
※クリップなしのシガーモデルのみの販売です。
赤溜とは言わず、あえて着物柄で表現し「花菱」と名付けました。
色は朱色のベースと上塗りの色合いが融合し、深く美しい赤を作り出しています。
高度な塗りと研ぎの技術により線が際立ち織り模様のような仕上がりになりました。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 01062-TP5-35 |

紬ポータブル 網目(碧溜)
絹織物の染めや織のきめ細かさをイメージした紬シリーズをポータブルモデルで製作しました。日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。※クリップなしのシガーモデルのみの販売です。碧溜とは言わず、あえて着物柄で表現し「網目」と名付けました。碧溜の「碧」とは青と緑の中間に位置する色合いのことです。高度な塗りと研ぎの技術により線が際立ち織り模様のような仕上がりになりました。

紬ポータブル 網目(碧溜)
絹織物の染めや織のきめ細かさをイメージした紬シリーズをポータブルモデルで製作しました。
日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
※クリップなしのシガーモデルのみの販売です。
碧溜とは言わず、あえて着物柄で表現し「網目」と名付けました。
碧溜の「碧」とは青と緑の中間に位置する色合いのことです。
高度な塗りと研ぎの技術により線が際立ち織り模様のような仕上がりになりました。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 01063-TP5-20 |

紬ポータブル 麻の葉(鴇溜)
絹織物の染めや織のきめ細かさをイメージした紬シリーズをポータブルモデルで製作しました。日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。※クリップなしのシガーモデルのみの販売です。鴇溜とは言わず、あえて着物柄で表現し「麻の葉」と名付けました。日本の伝統色である鴇色をイメージした優しい色と溜めの落ち着いた色合いが融合し、柔らかさを感じる仕上がりになっています。鴇溜の「溜塗り」とは、透けによって漆のたまり状態がよく見え、吸い込まれるような透明感のある飴色が特徴です。高度な塗りと研ぎの技術により線が際立ち織り模様のような仕上がりになりました。

紬ポータブル 麻の葉(鴇溜)
絹織物の染めや織のきめ細かさをイメージした紬シリーズをポータブルモデルで製作しました。
日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
※クリップなしのシガーモデルのみの販売です。
鴇溜とは言わず、あえて着物柄で表現し「麻の葉」と名付けました。
日本の伝統色である鴇色をイメージした優しい色と溜めの落ち着いた色合いが融合し、柔らかさを感じる仕上がりになっています。
鴇溜の「溜塗り」とは、透けによって漆のたまり状態がよく見え、吸い込まれるような透明感のある飴色が特徴です。
高度な塗りと研ぎの技術により線が際立ち織り模様のような仕上がりになりました。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 01065-TP5-21 |

革巻き
「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

革巻き
「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。
このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。
※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。
「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。
植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。
多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。
日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。
| 総重量 | 38.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.4mm |
| 軸の材料 | ABS樹脂 |
| 制作期間 | 3 か月~ |
| 商品番号 | 22038-WKM-85 |





