
両切り 黒溜(Web限定モデル)
ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。色はベースの朱色に黒を合わせた朱合漆を重ね塗る事で、落ち着いた色合いが融合し優雅ともいえる雰囲気を醸し出した仕上がりになっています。

両切り 黒溜(Web限定モデル)
ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。
色はベースの朱色に黒を合わせた朱合漆を重ね塗る事で、落ち着いた色合いが融合し優雅ともいえる雰囲気を醸し出した仕上がりになっています。
| 総重量 | 24.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 1137CR7-11-00 |

両切り 赤溜(Web限定モデル)
ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。色は朱色のベースと上塗りの色合いが融合し、深く美しい赤を作り出しています。

両切り 赤溜(Web限定モデル)
ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。
色は朱色のベースと上塗りの色合いが融合し、深く美しい赤を作り出しています。
| 総重量 | 24.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 1138CR7-35-00 |

両切り 碧溜(Web限定モデル)
ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。碧溜の「碧」とは青と緑の中間に位置する色合いのことです。

両切り 碧溜(Web限定モデル)
ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。
碧溜の「碧」とは青と緑の中間に位置する色合いのことです。
| 総重量 | 24.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 1139CR7-20-00 |

両切り 鴇溜(Web限定モデル)
ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。日本の伝統色である鴇色をイメージした優しい色と溜めの落ち着いた色合いが融合し、柔らかさを感じる仕上がりになっています。鴇溜の「溜塗り」とは、透けによって漆のたまり状態がよく見え、吸い込まれるような透明感のある飴色が特徴です。

両切り 鴇溜(Web限定モデル)
ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。
日本の伝統色である鴇色をイメージした優しい色と溜めの落ち着いた色合いが融合し、柔らかさを感じる仕上がりになっています。
鴇溜の「溜塗り」とは、透けによって漆のたまり状態がよく見え、吸い込まれるような透明感のある飴色が特徴です。
| 総重量 | 24.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 1140CR7-21-00 |

革巻き
「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

革巻き
「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。
このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。
※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。
「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。
植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。
多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。
日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。
| 総重量 | 38.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.4mm |
| 軸の材料 | ABS樹脂 |
| 制作期間 | 3 か月~ |
| 商品番号 | 9112WK5-85-00 |





