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シガーポータブル 鈴蘭

¥ 220,000(税込)

銀で鈴蘭を付け描きし、シンプルながらも気品ある佇まいに仕上げました。銀を用いた鈴蘭は、時とともにやわらかく鈍色へと変化していく趣をお楽しみいただけます。≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

シガーポータブル 鈴蘭

銀で鈴蘭を付け描きし、シンプルながらも気品ある佇まいに仕上げました。
銀を用いた鈴蘭は、時とともにやわらかく鈍色へと変化していく趣をお楽しみいただけます。

≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

¥ 220,000(税込)
総重量22.0グラム
全長150.0mm
最大径15.0mm
軸の材料エボナイト
制作期間8 か月~
商品番号2100CP5-54-00

革巻き

¥ 176,000(税込)

「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

革巻き

「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。
このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。
※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。

「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。
植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。
多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。
日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

¥ 176,000(税込)
総重量38.0グラム
全長150.0mm
最大径15.4mm
軸の材料ABS樹脂
制作期間3 か月~
商品番号9112WK5-85-00