
シガーピッコロ パルメット(黒・色沈金)
パルメット文様を色沈金で描きました。色とりどりの花が、単色とは違った華やかで美しい仕上がりになりました。

シガーピッコロ パルメット(黒・色沈金)
パルメット文様を色沈金で描きました。
色とりどりの花が、単色とは違った華やかで美しい仕上がりになりました。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2059CPI-10-00 |

シガーピッコロ パルメット(桔梗・色沈金)
パルメット文様を色沈金で描きました。色とりどりの花が、単色とは違った華やかで美しい仕上がりになりました。

シガーピッコロ パルメット(桔梗・色沈金)
パルメット文様を色沈金で描きました。
色とりどりの花が、単色とは違った華やかで美しい仕上がりになりました。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2061CPI-51-00 |

シガーピッコロ パルメット(朱・色沈金)
パルメット文様を色沈金で描きました。色とりどりの花が、単色とは違った華やかで美しい仕上がりになりました。

シガーピッコロ パルメット(朱・色沈金)
パルメット文様を色沈金で描きました。
色とりどりの花が、単色とは違った華やかで美しい仕上がりになりました。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2060CPI-30-00 |

シガーピッコロ 宝相華(色沈金)
宝相華を色沈金で描きました。カバー部分も含め全体に装飾を施しました。色沈金で描いた色とりどりの花が、単色とは違った艶やかな美しさを作り上げます。ベースカラーが黒呂色なので、柄、色彩共に最もはっきりとした美しさが映える印象です。宝相華とは極楽浄土に咲いているといわれる空想上の花です。パルメットと並び人気の高い唐草文様の一つです。奈良 正倉院収蔵の弦楽器にもこの宝相華が吉祥模様として描かれています。

シガーピッコロ 宝相華(色沈金)
宝相華を色沈金で描きました。
カバー部分も含め全体に装飾を施しました。
色沈金で描いた色とりどりの花が、単色とは違った艶やかな美しさを作り上げます。
ベースカラーが黒呂色なので、柄、色彩共に最もはっきりとした美しさが映える印象です。
宝相華とは極楽浄土に咲いているといわれる空想上の花です。
パルメットと並び人気の高い唐草文様の一つです。奈良 正倉院収蔵の弦楽器にもこの宝相華が吉祥模様として描かれています。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2062CPI-10-00 |

シガーピッコロ 宝相華(沈金)
沈金の線彫りの技法で宝相華を描きました。カバー部分も含め全体に装飾を施しました。ベースカラーの黒呂色と沈金の金色のコントラストがはっきりと出て華やかな仕上がりです。宝相華とは極楽浄土に咲いているといわれる空想上の花です。パルメットと並び人気の高い唐草文様の一つです。奈良 正倉院収蔵の弦楽器にもこの宝相華が吉祥模様として描かれています。

シガーピッコロ 宝相華(沈金)
沈金の線彫りの技法で宝相華を描きました。
カバー部分も含め全体に装飾を施しました。
ベースカラーの黒呂色と沈金の金色のコントラストがはっきりと出て華やかな仕上がりです。
宝相華とは極楽浄土に咲いているといわれる空想上の花です。
パルメットと並び人気の高い唐草文様の一つです。奈良 正倉院収蔵の弦楽器にもこの宝相華が吉祥模様として描かれています。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2070CPI-10-00 |

シガーピッコロ 宝相華(沈プラチナ)
宝相華を沈プラチナで描きました。沈プラチナとは彫りの後プラチナ粉を入れ固着させた技法です。カバー部分も含め全体に沈プラチナが施されています。宝相華とは極楽浄土に咲いているといわれる空想上の花です。パルメットと並び人気の高い唐草文様の一つです。奈良 正倉院収蔵の弦楽器にもこの宝相華が吉祥模様として描かれています。

シガーピッコロ 宝相華(沈プラチナ)
宝相華を沈プラチナで描きました。
沈プラチナとは彫りの後プラチナ粉を入れ固着させた技法です。
カバー部分も含め全体に沈プラチナが施されています。
宝相華とは極楽浄土に咲いているといわれる空想上の花です。
パルメットと並び人気の高い唐草文様の一つです。奈良 正倉院収蔵の弦楽器にもこの宝相華が吉祥模様として描かれています。
| 総重量 | 22.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2083CPI-51-00 |

シガーピッコロ 宝相華(沈黒)
宝相華を沈黒で描きました。沈黒とは金の代わりに炭粉を入れ固着させた技法です。カバー部分も含め全体に沈黒が施されています。宝相華とは極楽浄土に咲いているといわれる空想上の花です。パルメットと並び人気の高い唐草文様の一つです。奈良 正倉院収蔵の弦楽器にもこの宝相華が吉祥模様として描かれています。

シガーピッコロ 宝相華(沈黒)
宝相華を沈黒で描きました。
沈黒とは金の代わりに炭粉を入れ固着させた技法です。
カバー部分も含め全体に沈黒が施されています。
宝相華とは極楽浄土に咲いているといわれる空想上の花です。
パルメットと並び人気の高い唐草文様の一つです。奈良 正倉院収蔵の弦楽器にもこの宝相華が吉祥模様として描かれています。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2096CPI-30-00 |

シガーピッコロ 本堅地・洗い朱
根来塗の漆器をイメージして仕上げました。下に布を貼る、”布着せ”を施してから漆を塗って仕上げる本堅地仕上げです。下地に布を着せているので本来の太さより1㎜程度太くなります。漆に剥がれ部分を作り下の布を覗かせることで長年使っている様な風合いを表現しています。手作業の為、剥がれ部分の形状や大きさは同じものにはなりません。基本的にキャップと同軸を跨いで1カ所、同軸に長短2ヵ所、カバー部分に1、2ヵ所です。ベースカラーは洗い朱です。根来塗りとは、黒漆で塗った上に朱漆を塗る、日本の塗装技法の一種です。朱の塗りの間から下の黒漆が模様のように見えるものもあります。本堅地とは、布着や漆を用いた下地を施してから塗った堅牢な作りのものをいいます。

シガーピッコロ 本堅地・洗い朱
根来塗の漆器をイメージして仕上げました。下に布を貼る、”布着せ”を施してから漆を塗って仕上げる本堅地仕上げです。下地に布を着せているので本来の太さより1㎜程度太くなります。
漆に剥がれ部分を作り下の布を覗かせることで長年使っている様な風合いを表現しています。手作業の為、剥がれ部分の形状や大きさは同じものにはなりません。基本的にキャップと同軸を跨いで1カ所、同軸に長短2ヵ所、カバー部分に1、2ヵ所です。
ベースカラーは洗い朱です。
根来塗りとは、黒漆で塗った上に朱漆を塗る、日本の塗装技法の一種です。朱の塗りの間から下の黒漆が模様のように見えるものもあります。
本堅地とは、布着や漆を用いた下地を施してから塗った堅牢な作りのものをいいます。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 16.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 2102CPI-32-00 |

17㎜ロング 錫布目
錫布目は下地の大部分に麻布を着せて漆で固定した後に下地漆を布目に塗込み黒漆を塗ります。錫粉を蒔き固定するため漆を塗り、布の質感が軸に出る様に研ぎ出して艶出ししました。美しい光沢を保ちながらも傷つきにくい仕上がりになっています。カバー部分は「錫石目」になります。布を着せているので本来の太さより1㎜程度太くなります。

17㎜ロング 錫布目
錫布目は下地の大部分に麻布を着せて漆で固定した後に下地漆を布目に塗込み黒漆を塗ります。
錫粉を蒔き固定するため漆を塗り、布の質感が軸に出る様に研ぎ出して艶出ししました。
美しい光沢を保ちながらも傷つきにくい仕上がりになっています。
カバー部分は「錫石目」になります。
布を着せているので本来の太さより1㎜程度太くなります。
| 総重量 | 33.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 166.0mm |
| 最大径 | 18.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 2053CL7-71-00 |

革巻き
「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

革巻き
「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。
このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。
※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。
「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。
植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。
多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。
日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。
| 総重量 | 38.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.4mm |
| 軸の材料 | ABS樹脂 |
| 制作期間 | 3 か月~ |
| 商品番号 | 9112WK5-85-00 |
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