
ライターロング 赤溜
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。色は朱色のベースと上塗りの色合いが融合し、深く美しい赤を作り出しています。≪自然素材の色漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

ライターロング 赤溜
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
色は朱色のベースと上塗りの色合いが融合し、深く美しい赤を作り出しています。
≪自然素材の色漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 170.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 6 か月~ |
| 商品番号 | 0168WL5-35-00 |

ライターロング 碧溜
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。碧溜の「碧」とは青と緑の中間に位置する色合いのことです。≪自然素材の色漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

ライターロング 碧溜
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
碧溜の「碧」とは青と緑の中間に位置する色合いのことです。
≪自然素材の色漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 170.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 6 か月~ |
| 商品番号 | 1169WL5-20-00 |

ライターロング 鴇溜
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。日本の伝統色である鴇色をイメージした優しい色と溜めの落ち着いた色合いが融合し、柔らかさを感じる仕上がりになっています。鴇溜の「溜塗り」とは、透けによって漆のたまり状態がよく見え、吸い込まれるような透明感のある飴色が特徴です。

ライターロング 鴇溜
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
日本の伝統色である鴇色をイメージした優しい色と溜めの落ち着いた色合いが融合し、柔らかさを感じる仕上がりになっています。
鴇溜の「溜塗り」とは、透けによって漆のたまり状態がよく見え、吸い込まれるような透明感のある飴色が特徴です。
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 170.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 6 か月~ |
| 商品番号 | 1170WL5-21-00 |

ライターロング 黒呂色
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。奥深さを感じさせる漆の黒が、美しく艶やかに輝いた仕上がりです。呂色とは黒の色名の一つで、黒漆の濡れたような深く美しい黒色を指します。漆の塗りの技法のひとつである呂色塗からきた色名で、蝋色とも書きます。

ライターロング 黒呂色
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
奥深さを感じさせる漆の黒が、美しく艶やかに輝いた仕上がりです。
呂色とは黒の色名の一つで、黒漆の濡れたような深く美しい黒色を指します。
漆の塗りの技法のひとつである呂色塗からきた色名で、蝋色とも書きます。
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 170.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 5 か月~ |
| 商品番号 | 0171WL5-10-00 |

ライターロング 朱
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。漆の定番色である「朱」が美しく艶やかに輝きます。朱とは魔除けや不老長寿の象徴とされるやや黄色味を帯びた赤色のことで、中国や日本の伝統色として古代より宮殿や神社仏閣に多く用いられてきました。高価な硫黄と水銀が入った赤土の粉末である辰砂(別名で赤色硫化水銀とも呼ぶ)を原料としています。

ライターロング 朱
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
漆の定番色である「朱」が美しく艶やかに輝きます。
朱とは魔除けや不老長寿の象徴とされるやや黄色味を帯びた赤色のことで、中国や日本の伝統色として古代より宮殿や神社仏閣に多く用いられてきました。
高価な硫黄と水銀が入った赤土の粉末である辰砂(別名で赤色硫化水銀とも呼ぶ)を原料としています。
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 170.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 5 か月~ |
| 商品番号 | 0172WL5-30-00 |

ライターロング 洗い朱
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。「朱」とは違った趣のある明るい色合い「洗い朱」を施しました。「洗い朱」とは、染められた布を洗いざらすと色が薄くなるところから、薄い朱色のことを言います。橙色に近い色味です。大和絵の復興に伴い江戸時代後期に流行した色彩のひとつになります。

ライターロング 洗い朱
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
「朱」とは違った趣のある明るい色合い「洗い朱」を施しました。
「洗い朱」とは、染められた布を洗いざらすと色が薄くなるところから、薄い朱色のことを言います。橙色に近い色味です。
大和絵の復興に伴い江戸時代後期に流行した色彩のひとつになります。
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 166.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 0173WL5-32-00 |

ライターロング 菖蒲
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。色は何度も試行錯誤しようやく完成した紫色を施しました。青系統の色は発色が難しい為、納得のいく紫色を表現するのはかなり難しかったです。菖蒲の花に例え名付けた美しい紫色の「菖蒲」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。

ライターロング 菖蒲
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
色は何度も試行錯誤しようやく完成した紫色を施しました。
青系統の色は発色が難しい為、納得のいく紫色を表現するのはかなり難しかったです。
菖蒲の花に例え名付けた美しい紫色の「菖蒲」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 166.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 商品番号 | 0175WL5-52-00 |

ライターロング 桔梗
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。色は何度も試行錯誤しようやく完成した青色を施しました。自然界では青という色を持ったものが少なく、納得のいく青色を表現するのはかなり難しかったです。桔梗の花に例え名付けた美しい青色の「桔梗」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。

ライターロング 桔梗
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
色は何度も試行錯誤しようやく完成した青色を施しました。
自然界では青という色を持ったものが少なく、納得のいく青色を表現するのはかなり難しかったです。
桔梗の花に例え名付けた美しい青色の「桔梗」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 166.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 5 か月~ |
| 商品番号 | 0174WL5-51-00 |

ライターロング 緑
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。色は常緑樹の葉をイメージした緑です。青系の色の開発は難しい為、この美しい緑を表現するのには大変苦労しました。緑色が美しく艶やかに輝く仕上がりになっています。

ライターロング 緑
手紙や執筆に最適な長さで、長時間筆記してても疲れにくい万年筆です。
色は常緑樹の葉をイメージした緑です。青系の色の開発は難しい為、この美しい緑を表現するのには大変苦労しました。
緑色が美しく艶やかに輝く仕上がりになっています。
| 総重量 | 26.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 166.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 5 か月~ |
| 商品番号 | 0176WL5-50-00 |

革巻き
「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

革巻き
「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。
このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。
※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。
「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。
植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。
多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。
日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。
| 総重量 | 38.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.4mm |
| 軸の材料 | ABS樹脂 |
| 制作期間 | 3 か月~ |
| 商品番号 | 9112WK5-85-00 |










