
背鰭2 碧溜石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。碧溜石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。その石目に溜塗りを施しました。※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 碧溜石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
碧溜石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。その石目に溜塗りを施しました。
※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 07110-DF2-26 |

背鰭2 黒石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。黒石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。*Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 黒石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
黒石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。
庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。
*Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 07106-DF2-15 |

背鰭2 緑石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。緑石目は青緑系の特色をベースにし、同色の乾漆粉を使用しています。青と緑の間のような碧色でトルコ石を思わせるような美しい仕上がりになりました。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 緑石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
緑石目は青緑系の特色をベースにし、同色の乾漆粉を使用しています。
青と緑の間のような碧色でトルコ石を思わせるような美しい仕上がりになりました。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 07107-DF2-59 |

背鰭2 桔梗石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。桔梗石目は当社で桔梗と呼んでいる青色をベースにし、青の乾漆粉を使用しています。吸い込まれそうなほど深い青色の瑠璃石のような仕上がりです。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 桔梗石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
桔梗石目は当社で桔梗と呼んでいる青色をベースにし、青の乾漆粉を使用しています。
吸い込まれそうなほど深い青色の瑠璃石のような仕上がりです。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 07115-DF2-60 |

背鰭2 錫石目・銀
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。こちらは黒をベースカラーとしていて、銀燻やヘマタイトのような硬質な輝きのある仕上がりになりました。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 錫石目・銀
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。
焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。
こちらは黒をベースカラーとしていて、銀燻やヘマタイトのような硬質な輝きのある仕上がりになりました。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。
その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 07111-DF2-73 |

背鰭2 錫石目・緑
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。こちらの錫石目・緑は青緑系の特色をベースカラーとしていて、柔らかさを感じる明るい仕上がりです。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 錫石目・緑
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。
こちらの錫石目・緑は青緑系の特色をベースカラーとしていて、柔らかさを感じる明るい仕上がりです。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 07114-DF2-76 |

背鰭2 錫石目・桔梗
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。こちらは青をベースカラーとしていて、黒ベースよりも軽めで銀色が明るく見える仕上がりです。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 錫石目・桔梗
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。
こちらは青をベースカラーとしていて、黒ベースよりも軽めで銀色が明るく見える仕上がりです。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 07112-DF2-74 |

背鰭2 錫石目・朱
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。こちらは朱をベースカラーとしていて、銀色にも華やかさが加わった明るい仕上がりです。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 錫石目・朱
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。
こちらは朱をベースカラーとしていて、銀色にも華やかさが加わった明るい仕上がりです。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 07113-DF2-75 |

シガーポータブル 黒呂色
日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。奥深さを感じさせる漆の黒が、美しく艶やかに輝いた仕上がりです。呂色とは黒の色名の一つで、黒漆の濡れたような深く美しい黒色を指します。 漆の塗りの技法のひとつである呂色塗からきた色名で、蝋色とも書きます。

シガーポータブル 黒呂色
日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
奥深さを感じさせる漆の黒が、美しく艶やかに輝いた仕上がりです。
呂色とは黒の色名の一つで、黒漆の濡れたような深く美しい黒色を指します。 漆の塗りの技法のひとつである呂色塗からきた色名で、蝋色とも書きます。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 5 か月~ |
| 商品番号 | 01002-CP5-10 |

シガーポータブル 朱
日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。漆の定番色である「朱」が美しく艶やかに輝きます。朱とは魔除けや不老長寿の象徴とされるやや黄色味を帯びた赤色のことで、中国や日本の伝統色として古代より宮殿や神社仏閣に多く用いられてきました。高価な硫黄と水銀が入った赤土の粉末である辰砂(別名で赤色硫化水銀とも呼ぶ)を原料としています。

シガーポータブル 朱
日常使いに最適な長さで、携帯性と書き心地のバランスを兼ね備えた万年筆です。
漆の定番色である「朱」が美しく艶やかに輝きます。
朱とは魔除けや不老長寿の象徴とされるやや黄色味を帯びた赤色のことで、中国や日本の伝統色として古代より宮殿や神社仏閣に多く用いられてきました。
高価な硫黄と水銀が入った赤土の粉末である辰砂(別名で赤色硫化水銀とも呼ぶ)を原料としています。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 5 か月~ |
| 商品番号 | 01008-CP5-30 |











