検索結果

対象商品
56

両切り 洗い朱(Web限定モデル)

¥ 121,000(税込)

ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。「朱」とは違った趣のある明るい色合い「洗い朱」を施しました。「洗い朱」とは、染められた布を洗いざらすと色が薄くなるところから、薄い朱色のことを言います。橙色に近い色味です。赤みを強くした朱色に近い色から、サーモンピンクに近い色までと色味の幅が広いのが特徴です。大和絵の復興に伴い江戸時代後期に流行した色彩のひとつになります。

両切り 洗い朱(Web限定モデル)

ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。
「朱」とは違った趣のある明るい色合い「洗い朱」を施しました。
「洗い朱」とは、染められた布を洗いざらすと色が薄くなるところから、薄い朱色のことを言います。橙色に近い色味です。赤みを強くした朱色に近い色から、サーモンピンクに近い色までと色味の幅が広いのが特徴です。
大和絵の復興に伴い江戸時代後期に流行した色彩のひとつになります。

¥ 121,000(税込)
現在この商品のオーダーは受け付けていません
総重量24.0グラム
全長150.0mm
最大径17.0mm
軸の材料エボナイト
商品番号0143CR7-32-00

両切り 桔梗(Web限定モデル)

¥ 121,000(税込)

ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。色は何度も試行錯誤しようやく完成した青色を施しました。自然界では青という色を持ったものが少なく、納得のいく青色を表現するのはかなり難しかったです。桔梗の花に例え名付けた美しい青色の「桔梗」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。

両切り 桔梗(Web限定モデル)

ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。
色は何度も試行錯誤しようやく完成した青色を施しました。
自然界では青という色を持ったものが少なく、納得のいく青色を表現するのはかなり難しかったです。
桔梗の花に例え名付けた美しい青色の「桔梗」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。

¥ 121,000(税込)
現在この商品のオーダーは受け付けていません
総重量24.0グラム
全長150.0mm
最大径17.0mm
軸の材料エボナイト
商品番号0144CR7-51-00

両切り 菖蒲(Web限定モデル)

¥ 121,000(税込)

ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。色は何度も試行錯誤しようやく完成した紫色を施しました。青系統の色は発色が難しい為、納得のいく紫色を表現するのはかなり難しかったです。菖蒲の花に例え名付けた美しい紫色の「菖蒲」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。

両切り 菖蒲(Web限定モデル)

ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。
色は何度も試行錯誤しようやく完成した紫色を施しました。
青系統の色は発色が難しい為、納得のいく紫色を表現するのはかなり難しかったです。
菖蒲の花に例え名付けた美しい紫色の「菖蒲」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。

¥ 121,000(税込)
現在この商品のオーダーは受け付けていません
総重量24.0グラム
全長150.0mm
最大径17.0mm
軸の材料エボナイト
商品番号0145CR7-52-00

両切り 緑(Web限定モデル)

¥ 121,000(税込)

ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。色は常緑樹の葉をイメージした緑です。青系の色の開発は難しい為、この美しい緑を表現するのには大変苦労しました。緑色が美しく艶やかに輝く仕上がりになっています。

両切り 緑(Web限定モデル)

ログハウスの丸太をイメージしたデザインです。
色は常緑樹の葉をイメージした緑です。青系の色の開発は難しい為、この美しい緑を表現するのには大変苦労しました。
緑色が美しく艶やかに輝く仕上がりになっています。

¥ 121,000(税込)
現在この商品のオーダーは受け付けていません
総重量24.0グラム
全長150.0mm
最大径17.0mm
軸の材料エボナイト
商品番号0146CR7-50-00

革巻き

¥ 176,000(税込)

「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

革巻き

「茶利革」を使用した革巻き万年筆です。
このペンはカバーとネジ部分に金属材料を使用した低重心設計になっております。
※クリップ、各パーツ、ペン先の色を変えることでカスタマイズが可能です。

「茶利革」は明治初期において、日本の皮革製造技術を向上させるために海外から技術者チャールス・ヘンニクル氏を呼びその指導を受けて製造した革のことで、氏の愛称チャーリーから名付けられたそうです。
植物の渋で鞣された山羊革に縦横斜めからの手揉みを繰り返し行って革の表面を隆起させ、深い凹凸をつけます。
多くの工程を人の手で行なっているため、技術を持った職人にしかつくる事ができないと言われます。
日本独自の希少で非常に美しい革で、鞄の素材として利用されていました。

¥ 176,000(税込)
総重量38.0グラム
全長150.0mm
最大径15.4mm
軸の材料ABS樹脂
制作期間3 か月~
商品番号9112WK5-85-00

ライターピッコロ チタン

¥ 220,000(税込)

チタン素材でライターモデルのピッコロを製作しました。一条ネジです。金属ならではの無機質な質感と重量感が魅力です。

ライターピッコロ チタン

チタン素材でライターモデルのピッコロを製作しました。一条ネジです。
金属ならではの無機質な質感と重量感が魅力です。

¥ 220,000(税込)
総重量60.0グラム
全長130.0mm
最大径15.0mm
軸の材料チタン
制作期間3 か月~
商品番号9097WPI-72-00