
シガーピッコロ 桔梗
先端が屋根のように少し尖ったデザインになっています。メモ帳や手帳など向けの携帯性に優れたコンパクトな万年筆です。色は何度も試行錯誤しようやく完成した青色を施しました。自然界では青という色を持ったものが少なく、納得のいく青色を表現するのはかなり難しかったです。桔梗の花に例え名付けた美しい青色の「桔梗」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。

シガーピッコロ 桔梗
先端が屋根のように少し尖ったデザインになっています。
メモ帳や手帳など向けの携帯性に優れたコンパクトな万年筆です。
色は何度も試行錯誤しようやく完成した青色を施しました。
自然界では青という色を持ったものが少なく、納得のいく青色を表現するのはかなり難しかったです。
桔梗の花に例え名付けた美しい青色の「桔梗」は、艶やかに輝く仕上がりになっています。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 5 か月~ |
| 商品番号 | 0224CPI-51-00 |

シガーピッコロ 緑
先端が屋根のように少し尖ったデザインになっています。メモ帳や手帳など携帯性に優れたコンパクトな万年筆です。色は常緑樹の葉をイメージした緑です。青系の色の開発は難しい為、この美しい緑を表現するのには大変苦労しました。緑色が美しく艶やかに輝く仕上がりになっています。色は常緑樹の葉をイメージした緑です。青系の色の開発は難しい為、この美しい緑を表現するのには大変苦労しました。緑色が美しく艶やかに輝く仕上がりになっています。

シガーピッコロ 緑
先端が屋根のように少し尖ったデザインになっています。
メモ帳や手帳など携帯性に優れたコンパクトな万年筆です。
色は常緑樹の葉をイメージした緑です。青系の色の開発は難しい為、この美しい緑を表現するのには大変苦労しました。
緑色が美しく艶やかに輝く仕上がりになっています。
色は常緑樹の葉をイメージした緑です。青系の色の開発は難しい為、この美しい緑を表現するのには大変苦労しました。
緑色が美しく艶やかに輝く仕上がりになっています。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 5 か月~ |
| 商品番号 | 0226CPI-50-00 |

背鰭1 黒溜石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。黒溜石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。その石目に溜塗りを施しました。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 黒溜石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
黒溜石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。その石目に溜塗りを施しました。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3065DF1-14-00 |

背鰭1 碧溜石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。碧溜石目はベースカラーに特色の天色を使い、同色の乾漆粉を使用しています。上塗りには朱合漆を塗って仕上げます。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 碧溜石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
碧溜石目はベースカラーに特色の天色を使い、同色の乾漆粉を使用しています。上塗りには朱合漆を塗って仕上げます。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3066DF1-26-00 |

背鰭1 黒石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。黒石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。

背鰭1 黒石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
黒石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3072DF1-15-00 |

背鰭1 碧石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。緑石目は青緑系の特色をベースにし、同色の乾漆粉を使用しています。青と緑の間のような碧色でトルコ石を思わせるような美しい仕上がりになりました。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

背鰭1 碧石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
緑石目は青緑系の特色をベースにし、同色の乾漆粉を使用しています。
青と緑の間のような碧色でトルコ石を思わせるような美しい仕上がりになりました。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3073DF1-59-00 |

背鰭1 桔梗石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。桔梗石目は当社で桔梗と呼んでいる青色をベースにし、青の乾漆粉を使用しています。吸い込まれそうなほど深い青色の瑠璃石のような仕上がりです。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 桔梗石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
桔梗石目は当社で桔梗と呼んでいる青色をベースにし、青の乾漆粉を使用しています。
吸い込まれそうなほど深い青色の瑠璃石のような仕上がりです。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3074DF1-60-00 |

背鰭1 錫石目・銀
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。こちらは黒をベースカラーとしていて、銀燻やヘマタイトのような硬質な輝きのある仕上がりになりました。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 錫石目・銀
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。
こちらは黒をベースカラーとしていて、銀燻やヘマタイトのような硬質な輝きのある仕上がりになりました。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3043DF1-73-00 |

背鰭1 錫石目・碧
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。こちらの錫石目・緑は青緑系の特色をベースカラーとしていて、柔らかさを感じる明るい仕上がりです。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 錫石目・碧
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。
こちらの錫石目・緑は青緑系の特色をベースカラーとしていて、柔らかさを感じる明るい仕上がりです。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3046DF1-76-00 |

背鰭1 錫石目・桔梗
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。こちらは青をベースカラーとしていて、黒ベースよりも軽めで銀色が明るく見える仕上がりです。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 錫石目・桔梗
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。
こちらは青をベースカラーとしていて、黒ベースよりも軽めで銀色が明るく見える仕上がりです。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3044DF1-74-00 |












