
シガーポータブル 銀竹
ベースカラーを深い緑色の漆塗りにして、銀粉で竹を付け描きしています。地色の緑と上に勢いよく伸びていくように竹を描くことで、伝統的なモチーフの中に強さと若々しさを表現しました。竹は古くから縁起物とされ、青々としてまっすぐ伸びる様子から、子孫繁栄を意味し、清浄な植物というイメージがあります。西洋でも長寿や若さ、強さを象徴する植物と言われています。

シガーポータブル 銀竹
ベースカラーを深い緑色の漆塗りにして、銀粉で竹を付け描きしています。地色の緑と上に勢いよく伸びていくように竹を描くことで、伝統的なモチーフの中に強さと若々しさを表現しました。
竹は古くから縁起物とされ、青々としてまっすぐ伸びる様子から、子孫繁栄を意味し、清浄な植物というイメージがあります。西洋でも長寿や若さ、強さを象徴する植物と言われています。
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2098CP5-50-00 |

シガーポータブル 銀桜
桜は日本の馴染み深い伝統的なモチーフですが、モダンな感じに仕上げました。桜の樹皮のディティールが程良いアクセントになっています。背景が黒なので絵柄がより鮮明に見えます。

シガーポータブル 銀桜
桜は日本の馴染み深い伝統的なモチーフですが、モダンな感じに仕上げました。
桜の樹皮のディティールが程良いアクセントになっています。
背景が黒なので絵柄がより鮮明に見えます。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2099CP5-10-00 |

シガーポータブル 鈴蘭
銀で鈴蘭を付け描きし、シンプルながらも気品ある佇まいに仕上げました。銀を用いた鈴蘭は、時とともにやわらかく鈍色へと変化していく趣をお楽しみいただけます。≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

シガーポータブル 鈴蘭
銀で鈴蘭を付け描きし、シンプルながらも気品ある佇まいに仕上げました。
銀を用いた鈴蘭は、時とともにやわらかく鈍色へと変化していく趣をお楽しみいただけます。
≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫
| 総重量 | 22.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 8 か月~ |
| 商品番号 | 2100CP5-54-00 |

背鰭1 黒溜石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。黒溜石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。その石目に溜塗りを施しました。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 黒溜石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
黒溜石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。その石目に溜塗りを施しました。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3065DF1-14-00 |

背鰭1 碧溜石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。碧溜石目はベースカラーに特色の天色を使い、同色の乾漆粉を使用しています。上塗りには朱合漆を塗って仕上げます。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 碧溜石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
碧溜石目はベースカラーに特色の天色を使い、同色の乾漆粉を使用しています。上塗りには朱合漆を塗って仕上げます。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3066DF1-26-00 |

背鰭1 碧石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。緑石目は青緑系の特色をベースにし、同色の乾漆粉を使用しています。青と緑の間のような碧色でトルコ石を思わせるような美しい仕上がりになりました。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫

背鰭1 碧石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
緑石目は青緑系の特色をベースにし、同色の乾漆粉を使用しています。
青と緑の間のような碧色でトルコ石を思わせるような美しい仕上がりになりました。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3073DF1-59-00 |

背鰭1 桔梗石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。桔梗石目は当社で桔梗と呼んでいる青色をベースにし、青の乾漆粉を使用しています。吸い込まれそうなほど深い青色の瑠璃石のような仕上がりです。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 桔梗石目
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
桔梗石目は当社で桔梗と呼んでいる青色をベースにし、青の乾漆粉を使用しています。
吸い込まれそうなほど深い青色の瑠璃石のような仕上がりです。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3074DF1-60-00 |

背鰭1 錫石目・銀
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。こちらは黒をベースカラーとしていて、銀燻やヘマタイトのような硬質な輝きのある仕上がりになりました。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。

背鰭1 錫石目・銀
キャップにヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、ナイフをイメージしました。
乾漆粉ではなく「焼き錫粉」を使った『錫石目』です。焼き錫粉を使う事でメタリックな色を表現することができました。
こちらは黒をベースカラーとしていて、銀燻やヘマタイトのような硬質な輝きのある仕上がりになりました。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。
庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3043DF1-73-00 |

背鰭2 黒溜石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。黒溜石目はベースカラーを朱として、黒の乾漆粉を使用しています。溶岩を彷彿とさせる荒々しくもあり力強い、赤溜石目と似た仕上がりです。黒溜石目の方は仕上げに黒を混ぜた朱合漆を塗るため、暗めの色味になっています。石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。*Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 黒溜石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
黒溜石目はベースカラーを朱として、黒の乾漆粉を使用しています。溶岩を彷彿とさせる荒々しくもあり力強い、赤溜石目と似た仕上がりです。黒溜石目の方は仕上げに黒を混ぜた朱合漆を塗るため、暗めの色味になっています。
石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まります。その偶然に生み出された塊を活かし、漆を重ね固着させ研ぎだすことで表面処理に石のような質感を表現する特別な技法です。庭園の「石畳のような」仕上がりになります。
*Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3067DF2-14-00 |

背鰭2 碧溜石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。碧溜石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。その石目に溜塗りを施しました。※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。

背鰭2 碧溜石目
キャップだけでなく胴にもヒレのデザインを施し、転がり止めの機能を持たせたモデルで、刀をイメージしました。
碧溜石目の石目とは、漆の塗り面に乾漆粉を蒔くと表面張力が働き所々に粉が集まり、その偶然に生み出された小さな集まりを活かし、漆を重ね固着させ研ぎだす技法です。庭園の「石畳のよう」な仕上がりになります。その石目に溜塗りを施しました。
※Music(特殊ペン先)は、この背鰭2モデルではお断りしています。
| 総重量 | 30.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 150.0mm |
| 最大径 | 17.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 7 か月~ |
| 商品番号 | 3068DF2-26-00 |

















