シガーピッコロ 破れ障子怪猫
江戸時代の浮世絵師である歌川国芳の障子をバリバリと破って来る怖い猫を参考に製作しました。
キャップをしている時には破れた障子から柳が綺麗に見えますが、キャップを外すと骸骨が出てくる趣向を凝らした作品です。
化け猫の様な怖いモチーフが全面に出ている反面、全体がユーモラスな出来栄えで、可愛さだけでない猫の奥深い魅力がペンに詰まっています。
≪自然素材の漆を使用しているため、仕上がりの色合いが若干異なる場合がございます≫
¥ 1,650,000(税込)
| 総重量 | 20.0グラム |
|---|---|
| 全長 | 130.0mm |
| 最大径 | 15.0mm |
| 軸の材料 | エボナイト |
| 制作期間 | 10 か月~ |
| 商品番号 | 2007CPI-80-00 |